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2021年7月18日

▼12/12(日) たくあん作り教室(水口農場)


== 無農薬・無化学肥料で作られたおいし~い大根でたくあんを作りましょう! ==

「たくあん」は日本人の乳酸菌の宝庫!!健康維持にとても役立ちます!
そこで、無添加で砂糖を使わない昔ながらのたくあんを作りませんか??

メダカのがっこうのおなじみ、栃木県大田原市の無農薬農家水口さんによる自然栽培の大根、メダカのがっこう米の糠と、天然海塩(Flower of Oceanしほ)無農薬栽培の唐辛子など最高の材料をご用意しました。

大根干しは、水口さんが掘って干しておいてくださいます。

用意していただきたいのは、柿の皮やみかんの皮、これは風味付けや甘味付けになります。昆布もクズになった部分でいいので、お持ちください。

水口さんのご自宅に併設された自給自足加工場におじゃまして、たくあん作りをします。
ぜひ一緒に“手造り”を楽しみましょう。

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2021年7月16日

▼12/15(水)第14回炭の勉強会@メダカのがっこう 炭✖︎食の世界へようこそ!


炭料理でクリスマスパーティーを盛り上げましょう!
こんにちは^ ^炭女です♫ 今年も残すところあと少し 今回は、炭と食の勉強会を開催します。
朝起きてから夜寝るまで炭女が実践&実感している炭ライフwith食 炭の基本はもちろん、美容や健康にさりげなく貢献している炭パワーを日常に活用するための実践方法についてご紹介します!
また今回は炭を料理に取り入れてみようということで、発酵料理や炭料理を研究している無限大ぷくぷくのもとむらあきこ氏を講師に招き、クリスマスパーティーにも活用できる、炭を使った洋食のお料理作りをレクチャーしていただきます!! 主菜、副菜を交え、具体的におうちで堪能出来るように、レシピも付きます!
また親睦会では実際にお料理を食べながら、質問や疑問にもお答えさせていただきます!!!
今回ももりもりのスペシャルな一日を一緒に過ごしませんか^ ^
恒例の炭の販売会も開催します。どうぞお楽しみに!

※ご質問等ありましたらこちらまで!
shabo88888777@gmail.com
炭座 田中優子09035093872【炭を取り入れた暮らしをご提案】

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2021年2月15日

≪満員御礼≫11/28(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。


人の身体には治す力が備わっています。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

★手伝い募集:今まで食養と手当法に参加経験が複数ある方で、当日中村陽子の助手をしてくださる方を募集します。食養の飲み物作り、手当法の湿布やパスタ―作り、足湯の用意、お食事の配膳、かたづけなど、実践しながら身に付けたい方に向いています。参加費は不要です。手当は受けられませんが、お食事は付きます。9時半~15時半までかかります。メダカのがっこうまでメールください。npomedaka@yahoo.co.jp  件名に冬の食養と手当法の助手に応募 と書いてください。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2021年2月13日

≪終了≫11/22(月)会員さん主催の一流バイオリストの演奏会


主催してくださるのは、高橋秀雄さん。明治神宮や各地で弓道や吹き矢を教えている指導者ですが、最近メダカのがっこう会員になってくださいました。
理由は、体の不調が生姜油や黒焼き玄米茶、梅醤番茶、味噌汁、甘酒などでとても良くなったからです。
そのご恩返しだということで、ご自身が30年来習っているプロのバイオリンの先生の素晴らしい演奏を聞かせてくださることになりました。
本当にお忙しいプロの演奏家なので、お昼前の30分ほどの演奏になりますが、バンドネオンの伴奏つきの迫力あるバイオリンの演奏が味わえます。
費用は高橋さんが出してくださるので無料なのですが、心ばかりのお礼は差し上げたいと考えています。
田んぼカフェでの開催なので、人数は10名くらいが限界だと思います。お友達とお早めにお申込みください。

曲名:ジェラシー(Jalousie)
ラ・クンパルシータ(La  cumparsita)
リベルタンゴ(Liber  Tango)
夜のプラットフォーム  他

演奏者紹介:永野亜希
7才より才能教育でヴァイオリンを始める。1993年渡米、ボストン・ニューイングランド音楽院に入学。98年、同音楽院ディプロマコース修了に伴い帰国。この間94年、95年、PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)に、96年、シェレスヴィヒ・ホルスタイン・ミュージック・フェスティバルに奨学金を得て参加。昨年はカザルスホールにてジョイントリサイタルを行なう。これまでに保井頌子、清水高師、ミシェール・オークレール、石川 静の各氏に師事。現在、オーケストラ、室内楽を中心に活躍中。

演奏者紹介:北村 聡
奈良県出身。 関西大学在学中にバンドネオンに出合い小松亮太に師事、ブエノスアイレスではフリオ・パネのレッスンを受ける。 カナダ、チリ、アルゼンチン、韓国、シンガポールなど世界各国で演奏。 11年、アストル・ピアソラ五重奏団元ピアニスト、 パブロ・シーグレルのアジアチームに選抜される。

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2021年2月12日

≪終了≫11/11(木) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。この黒焼き玄米茶は、炭素とそれ以上のケイ素を持っているのが特徴です。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。

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2021年2月11日

≪終了≫11/5(金)村樫シェフの卵・砂糖・乳製品を使わないお菓子作り教室♪


おかしを作るのに当たり前の卵・お砂糖・乳製品そして小麦粉。
とっても美味しいものだけど、実は体にとっては負担が多いものばかり。しかも安全な原料はほとんどありません。
田んぼカフェのケーキやクッキーを作っている村樫シェフが、これらを抜いた原料でヘルシーでしかもとっても簡単な、お菓子作りを教えてくれます。

今回は田んぼカフェで人気の竹炭入りバナナココナッツケーキ と カボチャプリンです。酒粕とキノコを使ったチーズ風味のおつまみスティックもご賞味いただきます。お楽しみに!

見て、聞いたことを、その場ですぐに実践できるので、家でも再現しやすいです。
お味は最高に♪
みなさまのご参加お待ちしております。
終了後には作ったお菓子のお土産があります。

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2021年2月10日

≪終了≫10/28(木) 土鍋で玄米炊きとみそ汁教室


ご飯とみそ汁は日本の伝統食の基本。具だくさんのみそ汁ならおかずはなくてもOK. あとはぬか漬けか、たくあんか、何か乳酸菌のしっかり摂れる漬物があれば健康ごはんの出来上がりです。

土鍋で炊いたご飯は美味しいです。玄米なのに白く炊けます。それは全体がふっくらとして外側の皮の色が薄くなるからです。それに土鍋で炊くのは、意外と簡単。私は毎日炊いていますが、火をつけて20分ほどで穴から蒸気が出てきて対流が起こっていることを確認したら、あと20分弱火でその対流を維持し、消すだけです。後は20分から30分村してから蓋を開ければ、カニの穴があいた美味しいご飯が炊けています。

みそ汁は出汁を昆布、鰹節、シイタケ汁、野菜くずだしをちゃんと取ると、ものすごくおいしい味噌汁になります。一度完璧な出汁を覚えておけば、日ごろは少し楽をして良い出汁パックを使って、煮干しや、シイタケ汁や、、野菜だしや、切り干し大根汁がある時に加えれば、毎日ミネラルたっぷりのたんぱく質スープが飲めます。

長崎で原爆に会いながら90歳以上まで長生きされた秋月医師は、「味噌は日本人の食の要であると知った」と述べておられます。また世界のフリーラジカル学会では、抗酸化力のトップ3は、1位味噌、2位テンペ、3位納豆 だそうで、どちらも大豆を使った発酵食品です。

土鍋で玄米ご飯を炊いて、おいしい味噌汁を作り方を是非体験してください。

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2021年2月9日

≪終了≫10/26(火)和せいろで炊くお赤飯


日本の季節と伝統手仕事が大好き、ハンド天国の石川恵理さんの教室です。

和せいろでお赤飯を炊いたことはありますか?
馴染みのある中華せいろではなく、日本には和せいろという昔ながらのせいろがあります。
小豆を茹でるところから蒸し上げるまで、その丁寧さは日本の手仕事を美しさが詰まっています。
一度やり方を覚えてしまえば簡単!
皆さんで美味しいお赤飯を作りましょう。
胡麻塩の作り方も伝授いたします。

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2021年2月8日

≪終了≫10/10(日)いざという時の食養と手当法(秋)


「秋なすは嫁に食わすな」という有名なことわざがありますが、これはゆるめきった陰性な体ではお産はできないという流産を予防する伝統的な知恵なのです。このように、秋は夏の野菜のカリウムと水という体を冷やす陰性な食べものを9月ごろから切り替えて、冬に備えて体を立て直す時期なのです。

秋口になると弱りやすいのが肺と大腸系の臓器です。呼吸器疾患が増え、気管支炎、ぜんそく、鼻水などの症状が出ます。また大腸系は皮膚管理とつながっているので、乾燥肌系の皮膚疾患が増えます。

夏の間に体に溜まった水や体の冷えなどが出ないような食生活をすることも必要ですが、どうしても理想通りにはいきませんから、秋は溜まったものを出してあげる食養生をします。この時期にあった食生活に切り替え、手当てをして本格的な寒さに備えましょう!

秋の旬の薬膳といえば、マコモタケです。強力なデトックス力と利尿作用があります。食養料理ではマコモタケをいただきます。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
この季節の食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2021年2月7日

≪終了≫9/29(水) マコモタケ料理教室(田んぼカフェ)



秋の野草料理教室は、マコモタケ特集です。秋に実る雑穀なども使おうと思います。
マコモという植物は、稲の親分のようです。お米が実る時に、マコモタケはが太ります。
マコモ茶とマコモタケはデトックスの力は半端ではありません。私は数年前に体験したことがあります。
古代から、お釈迦様はマコモの葉の上に病人を寝かせ、万葉の昔から水を浄化し、出雲大社のしめ縄はマコモで作られ、神様をおろすときはマコモの葉を敷き詰める。地球も人の体も浄化する植物です。
マコモタケとはどういう野菜なのか、どうやって料理をすればいいのか、若杉ばあちゃんから教わったマコモダケの美味しい料理方法を皆さまにお伝えします。
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