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参加者募集

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2021年7月29日

≪満員御礼≫11/11(木) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。この黒焼き玄米茶は、炭素とそれ以上のケイ素を持っているのが特徴です。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。

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2021年7月23日

飛び入り企画▼11/22(月)会員さん主催の一流バイオリストの演奏会


主催してくださるのは、高橋秀雄さん。明治神宮や各地で弓道や吹き矢を教えている指導者ですが、最近メダカのがっこう会員になってくださいました。
理由は、体の不調が生姜油や黒焼き玄米茶、梅醤番茶、味噌汁、甘酒などでとても良くなったからです。
そのご恩返しだということで、ご自身が30年来習っているプロのバイオリンの先生の素晴らしい演奏を聞かせてくださることになりました。
本当にお忙しいプロの演奏家なので、お昼前の30分ほどの演奏になりますが、バンドネオンの伴奏つきの迫力あるバイオリンの演奏が味わえます。
費用は高橋さんが出してくださるので無料なのですが、心ばかりのお礼は差し上げたいと考えています。
田んぼカフェでの開催なので、人数は10名くらいが限界だと思います。お友達とお早めにお申込みください。

曲名:ジェラシー(Jalousie)
ラ・クンパルシータ(La  cumparsita)
リベルタンゴ(Liber  Tango)
夜のプラットフォーム  他

演奏者紹介:永野亜希
7才より才能教育でヴァイオリンを始める。1993年渡米、ボストン・ニューイングランド音楽院に入学。98年、同音楽院ディプロマコース修了に伴い帰国。この間94年、95年、PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル)に、96年、シェレスヴィヒ・ホルスタイン・ミュージック・フェスティバルに奨学金を得て参加。昨年はカザルスホールにてジョイントリサイタルを行なう。これまでに保井頌子、清水高師、ミシェール・オークレール、石川 静の各氏に師事。現在、オーケストラ、室内楽を中心に活躍中。

演奏者紹介:北村 聡
奈良県出身。 関西大学在学中にバンドネオンに出合い小松亮太に師事、ブエノスアイレスではフリオ・パネのレッスンを受ける。 カナダ、チリ、アルゼンチン、韓国、シンガポールなど世界各国で演奏。 11年、アストル・ピアソラ五重奏団元ピアニスト、 パブロ・シーグレルのアジアチームに選抜される。

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2021年7月20日

≪満員御礼≫11/28(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。


人の身体には治す力が備わっています。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

★手伝い募集:今まで食養と手当法に参加経験が複数ある方で、当日中村陽子の助手をしてくださる方を募集します。食養の飲み物作り、手当法の湿布やパスタ―作り、足湯の用意、お食事の配膳、かたづけなど、実践しながら身に付けたい方に向いています。参加費は不要です。手当は受けられませんが、お食事は付きます。9時半~15時半までかかります。メダカのがっこうまでメールください。npomedaka@yahoo.co.jp  件名に冬の食養と手当法の助手に応募 と書いてください。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2021年7月18日

▼12/12(日) たくあん作り教室(水口農場)


== 無農薬・無化学肥料で作られたおいし~い大根でたくあんを作りましょう! ==

「たくあん」は日本人の乳酸菌の宝庫!!健康維持にとても役立ちます!
そこで、無添加で砂糖を使わない昔ながらのたくあんを作りませんか??

メダカのがっこうのおなじみ、栃木県大田原市の無農薬農家水口さんによる自然栽培の大根、メダカのがっこう米の糠と、天然海塩(Flower of Oceanしほ)無農薬栽培の唐辛子など最高の材料をご用意しました。

大根干しは、水口さんが掘って干しておいてくださいます。

用意していただきたいのは、柿の皮やみかんの皮、これは風味付けや甘味付けになります。昆布もクズになった部分でいいので、お持ちください。

水口さんのご自宅に併設された自給自足加工場におじゃまして、たくあん作りをします。
ぜひ一緒に“手造り”を楽しみましょう。

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