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≪終了≫10/4(日) いざという時の食養と手当法(秋)


「秋なすは嫁に食わすな」という有名なことわざがありますが、これはゆるめきった陰性な体ではお産はできないという流産を予防する伝統的な知恵なのです。このように、秋は夏の野菜のカリウムと水という体を冷やす陰性な食べものを9月ごろから切り替えて、冬に備えて体を立て直す時期なのです。

秋口になると弱りやすいのが肺と大腸系の臓器です。呼吸器疾患が増え、気管支炎、ぜんそく、鼻水などの症状が出ます。また大腸系は皮膚管理とつながっているので、乾燥肌系の皮膚疾患が増えます。

夏の間に体に溜まった水や体の冷えなどが出ないような食生活をすることも必要ですが、どうしても理想通りにはいきませんから、秋は溜まったものを出してあげる食養生をします。この時期にあった食生活に切り替え、手当てをして本格的な寒さに備えましょう!

秋の旬の薬膳といえば、マコモタケです。強力なデトックス力と利尿作用があります。食養料理ではマコモタケをいただきます。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
この季節の食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
1982年三鷹市に自然食品店やさい村を開業。現在は後継者に経営を渡し、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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≪終了≫6/21(日) いざというときの食養と手当法(夏)


「私たちの体は 食べものからできている」と言っても言い過ぎではありません。食べもののないところに生き物はいないのです。食べものこそ命の元、その食べものによって病気になったり、健康になったりといろいろ変化するのです。

夏には夏に適した食と飲み物と手当法があります。梅雨時おなかを壊さず、夏になったら夏バテせず、熱中症になった時の熱の取り方を知っておき、キュウリやトマトなどの夏野菜で水分やカリウムを十分補給しながらも、塩気をうまく使って体を芯から冷やさないよう注意しなければなりません。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
梅雨から夏に合わせた食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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≪終了≫3/29(日) いざという時の食養と手当法(春)

春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の食養生料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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≪終了≫4/5(土) いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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≪終了≫7/16(日) いざというときの食養と手当法(夏)パート2

好評につき、パート2を講師は同じく大友映男氏にお願いして開催します。パート2のお世話を村松美智恵さんにお願いしています。

「私たちの体は 食べものからできている」と言っても言い過ぎではありません。食べもののないところに生き物はいないのです。食べものこそ命の元、その食べものによって病気になったり、健康になったりといろいろ変化するのです。

夏には夏に適した食と飲み物と手当法があります。梅雨時おなかを壊さず、夏になったら夏バテせず、熱中症になった時の熱の取り方を知っておき、キュウリやトマトなどの夏野菜で水分やカリウムを十分補給しながらも、塩気をうまく使って体を芯から冷やさないよう注意しなければなりません。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
梅雨から夏に合わせた食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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