▼11/5(木) 手づくりちりめん山椒の教室



イカスハンド天国 石川恵理さんのお教室です。手づくり大好きの方にもってこいです。
食欲を刺激するちりめん山椒、全く化学物質の添加物なしで作る教室です。
安心安全な材料を使って手作りしませんか?
ちりめんじゃこは、豊洲で仕入れた国産。実山椒は自然栽培を使います。
調味料もすべて安心安全なものをそろえました。
手作りのちりめん山椒はびっくりするほど美味しいです!
手仕事時間を増やして豊かな食卓を作りましょう!
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▼11/26(木)秋だ!ジビエだ!猪だ!ジビエソーセージ教室 ❣好評につき追加開催❣

秋だ!ジビエだ!猪だ! ジビエソーセージ作りにはまった石川恵理さんのハンド天国教室です。
千葉ガストロミーアワード2023、2025年度の両年で2度の特別賞を受賞した館山ジビエの猪肉を使って本格ソーセージ教室を開催します。
腸詰、風乾、燻製までの作業をしながら、空き時間は猪猟体験レポートからソーセージの歴史に至るまで講師が熱く語ります。
館山ジビエは独自製法と熟練した解体技術によって、臭みのない絶品の猪肉です。他ではなかなか手に入らない猪肉を使って秋の手仕事を目一杯楽しみましょう。
★先着4名で、いつもより30分早く始め、30分遅くまでかかります。お時間に注意してください。
▼11/29(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。
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人の身体には治す力が備わっています。
実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。
※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。
★お手伝い募集★
今まで食養と手当法に参加経験が複数ある方で、当日中村陽子の助手をしてくださる方を募集します。
食養の飲み物作り、手当法の湿布やパスタ―作り、足湯の用意、お食事の配膳、かたづけなど、実践しながら身に付けたい方に向いています。
参加費は不要です。手当は受けられませんが、お食事は付きます。9時半~15時半までかかります。
メダカのがっこう事務局までメールください。npomedaka.tokyo@gmail.com ※件名に 冬の食養と手当法の助手に応募 と書いてください。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。
▼12/4(金) 梅干しの黒焼き教室


皆様からの要望が多い『梅干しの黒焼き教室』です!この機会に実際に作ってみましょう!
日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。この本は2024年10月にメダカのがっこうの自費出版で復刻版ができました。とても読みやすく索引もしっかりしていますので、探すのが楽です。1冊2200円で販売しています。(⇒ショップページはこちら)
黒焼療法は、なぜ残ってきたのでしょう。これは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体にとって害になるものをシャットアウトする鎧のようなものだと考えています。
毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。
どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。
メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、17時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。
▼12/13(日) たくあん作り教室(水口農場)


== 無農薬・無化学肥料で作られたおいし~い大根でたくあんを作りましょう! ==
「たくあん」は日本人の乳酸菌の宝庫!!健康維持にとても役立ちます!
そこで、無添加で砂糖を使わない昔ながらのたくあんを作りませんか??
メダカのがっこうのおなじみ、栃木県大田原市の無農薬農家水口さんによる自然栽培の大根、メダカのがっこう米の糠と、天然海塩(Flower of Oceanしほ)無農薬栽培の唐辛子など最高の材料を用意してくれます。
しかし、今年は不作で何回もタネを播きなおしているそうですが、12/13までには大根を干して準備してくださいます。ですが数量は、20口限定にさせていただきます。材料を送ってほしいという方も、申し込んでください。(←たくあん材料のみの申込みフォームから)大根を確保します。また価格も生で10㎏の大根を干したものと糠と塩と唐辛子セットで6500円と昨年より値上がりしていますので、ご了承ください。
用意していただきたいのは、柿の皮やみかんの皮、これは風味付けや甘味付けになります。昆布もクズになった部分でいいので、お持ちください。
水口さんのご自宅に併設された自給自足加工場におじゃまして、たくあん作りをします。
ぜひ一緒に“手造り”を楽しみましょう。
▼12/18(金) 黒焼き玄米茶作り実践教室



飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。この黒焼き玄米茶は、炭素とそれ以上のケイ素を持っているのが特徴です。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。
同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。
≪終了≫10/22(木)秋だ!ジビエだ!猪だ!ジビエソーセージ教室

秋だ!ジビエだ!猪だ! ジビエソーセージ作りにはまった石川恵理さんのハンド天国教室です。
千葉ガストロミーアワード2023、2025年度の両年で2度の特別賞を受賞した館山ジビエの猪肉を使って本格ソーセージ教室を開催します。
腸詰、風乾、燻製までの作業をしながら、空き時間は猪猟体験レポートからソーセージの歴史に至るまで講師が熱く語ります。
館山ジビエは独自製法と熟練した解体技術によって、臭みのない絶品の猪肉です。他ではなかなか手に入らない猪肉を使って秋の手仕事を目一杯楽しみましょう。
★先着4名で、いつもより30分早く始め、30分遅くまでかかります。お時間に注意してください。
