≪終了≫4/9 兼農主婦のススメ♪
“家庭が第一!”本業主婦でありながら様々な活動を続けるNPO法人メダカのがっこう理事長の中村陽子が
「農地を持たずに農家とつながろう!」「食品表示のよみ方」など毎回テーマに沿ったお話をしながら、みなさんと一緒に日常生活の知恵や、主婦だからこそできる多くの事を学ぶ講座です。
消費社会に埋もれてしまわないよう、家を守る主婦が持つべき「大切な視点」とは?
今回は、生きていくのに必要不可欠な『塩』のお話をさせて頂きます。
当日参加も可能です!
おいしいお食事とともに貴重な時間を是非ご一緒に☆
≪終了≫3/5・22 黒焼き玄米茶の作り方教室(at メダカ事務局)のご案内♪
体温を上げる効果抜群のもみ付き黒焼き玄米茶のつくり方を実際に作っていただきながら学ぶ教室を毎月開催しています。
少人数で講師が丁寧に教えます!
その他、食養についてなど講師からお話しを聞く事が出来ます。
おむすびとお味噌汁を中心としたお食事とお持ち帰り用の黒焼き付き。
大人気の講座です。
≪終了≫3/29 『梅干の黒焼』『黒焼き玄米茶』『マコモ茶』作り方と飲み方教室のご案内♪
古くは江戸時代に疫病から村を救った言い伝えもあり、昔から「 起死回生の妙薬」とも言われている極陽性の食品である『梅干の黒焼き』。
体をとても温め、炭の持つ浄化の性質が身体をきれいにしてくれる、エネルギーの塊のような飲み物である『黒焼き玄米茶』。
また、体内の毒素・老廃物を体外に排出する力があり、血液を浄化し自然治癒力を高める、と言われる『マコモ茶』。
上手に日常に取り入れて行きたいこれらの食品について、作り方と飲み方をわかり易く解説します。
作る過程などをお見せするデモンストレーション形式となります。
実際に飲んでいらっしゃる方もそうでない方もお気軽にご参加下さい。
今回は、ヤーコン茶の飲み方、よもぎ茶やよもぎ足湯についてもご説明させて頂きます!!
※作り方については、ご説明とデモンストレーションとなります。
実際にご自分で「黒焼き玄米茶」を作ってみたい方は『実践!黒焼き玄米茶の作り方』へご参加下さい。
※若杉友子さんのご参加はありません。
≪終了≫3/26 お子さまと一緒のお菓子作り教室♪
卵、乳製品を使わないお菓子作りをお子様と一緒にいかがですか?
食べて美味しい!身体に優しい!
そんなおやつをお子様と一緒に作りませんか?
まずは、卵と乳製品を使わずに作るおやつの作り方の基本を学びましょう!
参加された方一人一人がご家庭で安心して食べられるおやつが作れるようなります!
春休み中に、ご家庭でも挑戦してみていくださいね✩
お子様連れでない方もご参加出来ます!
お気軽にご参加ください♪
≪終了≫3/22 いざというときの食養療法&手当て法♪
若杉ばあちゃんは「人の身体にはみなさんが思っている以上に治す力が備わっている」と言います。
大根湯、蓮根湯、梅醤番茶、りんご葛湯やしょうがシップなど。
実はとっても効能が高いこれらの手法を覚えることで、自分の身体を自分で「治す」力をつけ、すぐに薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。
≪終了≫3/19 甘酒の作り方 白と黒♪
栄養価が高く、飲む点滴と称される甘酒。
米麹の酵素を利用して造った日本固有の飲み物で、消化吸収を助け、
食事から栄養を効率よく体に取り込む助けをする優れた飲み物です。
麹とお米だけで作る作り方をマスターして、日々の生活に甘酒を活かしてみませんか?
お料理の味付けやお肌に塗ることだって出来ちゃいます!
≪終了≫3/15 タイコウさんの出汁取り教室<基礎編>のご案内♪
お出汁ひとつで料理が劇的に変わる!
かつおのプロに聞く、おいしい楽しい出汁とり教室!
いつもお出汁を取っている人も、お出汁初心者の方も、プロの方だって大歓迎!
出汁とり教室でこんなことがわかります
●なるほど! かつお節のつくりかたあれこれ
●納得! 削りたてのかつお節の美味しさを味わってみよう!
●実践! 削り器でかつお節を削ってみよう!
●びっくり! 美味しいお出汁は、塩だけでとっても美味しい汁物になる!!!
是非味わって頂きたいです☆
★おいしい出汁を使ったお料理をご用意しています
★お出汁のお土産付き!是非ご家族にも!
講師のタイコウさんは…
伝統ある漁法・製法で作られた一本釣り鰹のかつお節(枕崎産)を扱う専門問屋さんです。
丹精込めてかつお節を作る生産者を支え、おいしいかつお節の為なら妥協しません!
熱いハートと情熱をもった江戸っ子のすてきなおじさまです。
お米ダイニングの「おかかおむすび」はタイコウさん特製ブレンドのおかかを使っています
≪終了≫3/12 メダカのがっこう米の健康ぬか床作り教室♪
野菜をぬか漬けにすると野菜の栄養が引き出され、この栄養素を餌にして乳酸菌が増えます。
ぬか漬けの乳酸菌は植物性で、日本人の腸に生きたまま届きやすく、腸内環境を整える働きがあります。
腸内環境を整える事で、免疫力が上がり、美肌効果が期待できます!
今回はメダカのがっこう米の新鮮なぬかを使用します!
美味しく健康的なぬか床を作り、毎日の食卓に乳酸菌いっぱいのぬか漬けを並べましょう!
≪終了≫3/3・8 醤油作り 個人参加コース♪
メダカのがっこうでは、自給自足を進めるために手造り醤油に挑戦しています。
この醤油造りは、10年前に92歳で亡くなられた萩原忠重さんが独学で研究された素人でも失敗しない画期的は方法で、自給自足を目指している人たちにとってとてもありがたい技術です。手造り醤油の指導者、岩崎洋三さんは、萩原さん亡き後、引き続き研究されている方です。
原料は、1樽で15kgの無農薬栽培の大豆と15kgの無農薬栽培の小麦をメダカのがっこう会員農家から用意し、この運動に協力して下さっている麹屋さんに麹をつけていただきます。
これに12kgの塩(Flower of Oceanシホ)で塩切りという作業をし、33リットルの水を入れてモロミを作ります。
このもろみの仕込みを3月にやり、それを車で家に持ち帰り、指導に従って天地返しをしたり、日光浴をさせたり、雨に当てないように世話をしながら熟成させます。その樽を翌年3月(予定)に持ち寄って、岩崎先生に一日がかりで順番に搾っていただきます。
1樽30升の醤油を造るのには、かなりの情熱と仲間が必要です。
これをメダカのがっこう中村陽子と一緒に作りましょう。
色々な工程がありますので、できるだけ参加してくださいね。
今までは1樽30升単位の募集でしたが、昨年から小口に分けて個人参加コースを用意しました!
挑戦してみたい方はせひこの機会にお試し下さい。
◎昨年度の参加者レポートはコチラ
≪終了≫3/3 2014年の醤油仕込み in 五風十雨農場(山梨県白州町)♪
メダカのがっこうでは、自給自足を進めるために手造り醤油に挑戦しています。
この醤油造りは、10年前に92歳で亡くなられた萩原忠重さんが独学で研究された素人でも失敗しない画期的は方法で、自給自足を目指している人たちにとってとてもありがたい技術です。手造り醤油の指導者、岩崎洋三さんは、萩原さん亡き後、引き続き研究されている方です。
1樽、15kgの無農薬栽培の大豆と15kgの無農薬栽培の小麦をメダカのがっこう会員農家から用意し、この運動に協力して下さっている麹屋さんに麹をつけていただきます。
ご自身では、12kgの塩(こだわりの塩があれば)をご用意ください。
こちらで、伊豆大島の阪本章裕さんの塩フラワーオブオーシャン12kgをご用意することも出来ます。
その場合、材料費は68,000円となります。
仕込みの日には、醤油麹約28kgを受け取って頂き、その場で広げ12kgの塩を均等に揉み入れます。(これを塩切りといいます。)
ここまでを岩崎洋三さんの指導で行い、その後の管理の仕方を教えて頂きます。
これをご自宅に持ち帰り約33Lの水と併せてもろみを作ります。
1樽はもろみの量で70Lの樽に一杯。
その後、自分たちで天地返しなど世話をして醸造させ、翌年2月頃、搾りの会場(五風十雨農場)に持ち込み、搾り師さんたちに美味しい醤油に搾って頂きます。
出来上がりの量は、一升瓶約30本分です。
30升の醤油を造るのには、かなりの情熱と仲間が必要です。
一人で出来る仕事ではありません。家族、親戚、友人グループなどで協力して初めて手に入れられる至高の手作り醤油です。
仲間が見つからない方、人数が足りない方は、東京方面の場合、メダカのがっこう事務局でグループ組みをしますので、個人参加でお申し込みください。
※個人参加についてはお問い合わせください。
ハードルは乗り越えられる高さです。
詳しくは、どうぞ説明会へご参加ください。
⇒説明会への申し込みはコチラ
原料から無農薬無添加の醤油造りは自給自足の要です!!
感動する美味しいお醤油が作れますよ!
◎参加者レポート
醤油仕込みはコチラ
醤油搾りはコチラ
