≪終了≫9/24 稲刈り体験(もてぎハッチョウトンボの棚田)のご案内♪
カエルやトンボなど生きものいっぱいの田んぼの稲刈り。ハザ掛けして天日干しにします。
田んぼはツインリンクもてぎ内にあります。
今年はどれだけ収穫できるかな!?
稲刈り後はホタル観の台でおむすびがサイコーです♪
≪終了≫9/23 稲刈り体験(カタクリの沢の棚田)のご案内♪
5年前、使われていない棚田の山の斜面の木を切り、草を刈ったら早春にカタクリの花が一面に顔を出しました。
NPO法人メダカのがっこうが管理する“カタクリの沢”は、植物や昆虫たちの世界に人間がお邪魔しているような感じがする谷あいです。
この田んぼをわたしたちが守り続けることで、たくさんの生きものたちの大切な生息場所となるビオトープを維持することができるのです。
都会に住むわたしたちができる環境を守る第一歩。
一緒に始めませんか!?
≪終了≫6/26 田の草取り体験(カタクリの沢の棚田)のご案内♪
2005年、使われていない棚田の山の斜面の木を切り、草を刈ったら早春にカタクリの花が一面に顔を出しました。
NPO法人メダカのがっこうが管理する“カタクリの沢”は、植物や昆虫たちの世界に人間がお邪魔しているような感じがする谷あいです。
この田んぼをわたしたちが守り続けることで、たくさんの生きものたちの大切な生息場所となるビオトープを維持することができるのです。
都会に住むわたしたちができる環境を守る第一歩。一緒に始めませんか?
今回は、草取りです♪
≪終了≫6/25 草取り体験・ホタル観(もてぎハッチョウトンボの棚田)のご案内♪
生きものいっぱいの棚田で田の草とり、そして生きものについてたくさん知る時間を過ごします♪
有機野菜のおいしいカレーを食べたあとはホタル観賞と充実の内容です。
ハッチョウトンボの棚田の水路から湧き上がるホタルが忘れられない体験になりますよ♪
◆2011年 椿農場(千葉県)での田んぼ体験のご案内♪
毎年たくさんの方にご参加いただいている千葉県佐原市の椿さんの田んぼ体験![]()
この素晴らしい無農薬・無化学肥料の田んぼをこれからも守っていくために、今年から田んぼ体験を希望する方は、前もって田んぼのオーナーになっていただくことになりました。
つまり、椿さんの田んぼの一部を年間契約でお借りし、田植えや草取り、稲刈りを自分で行い、その田んぼで穫れたお米を家族で食べる、ということです。
都会に住んでいながら主食であるお米の自給率が上がります![]()
また、農家にとっても収入が保証されるので、苦労が多い無農薬・無化学肥料栽培の田んぼの世話に専念できます![]()
メダカのがっこうが提案している自給自足の里村人構想の村人として、昔からの技術をたくさん知っている椿さんから、いろいろ教えていただく関係もできます![]()
(今後、味噌造り、野菜作り、ワラ細工など企画する予定です。)
安心・安全なお米を自分で作って食べる!
または、仲間や家族で作ってみんなで食べる!
一緒にお米づくり通じて様々な体験をしましょう。
≪終了≫6/11 生きもの調査&田の草取り体験(伊豆分校・水口雅彦田)のご案内♪♪
6〜7月の田んぼは、一年で一番生きものたちで賑わう時期
![]()
草取り中にも、きっとたくさんのカエルやトンボに遭遇することでしょう♪
箱根の山を越えると生態系が変わるのが面白いのでご紹介しますね![]()
≪終了≫6/4-5 特別価格!佐渡田の草取りツアー緊急募集!!
日頃、佐渡の自然耕米「トキひかり」を応援してくださり、ありがとうございます。
今回は緊急募集です![]()
3月11日の東日本大地震以来、宮城にいるメダカのがっこうの生きもの調査隊長である岩渕先生のSOSを受け、被災地に毎週ボランティアを送り込んだり、田んぼのほうもいつもと違う対応に追われ、募集告知が遅れてしまいました。
その上、いつもの年より佐渡の田の草取りの日程を早くしたので、余計に日にちが迫っています。
第4回田の草フォーラムで話題になった「竹ぼうき除草」を今年は本気でするため、例年より早い日程となっています。竹ぼうき除草は田植えから半月くらいが勝負なのです。
佐渡には竹ぼうき除草機がたくさんあるので、みんなでやりましょう!
≪終了≫5/21-22 生きもの調査&田植え体験(伊豆分校・水口雅彦田)のご案内♪
伊豆修善寺のなだらかな山間と谷川が横を流れる田んぼは、魚もカエルも田んぼの生きものたちがたくさんいる素敵な田んぼです。
箱根を越えると会えるヌマガエルやカジカガエルもいますよ![]()
水口田の生きもの調査はとても楽しいですよ〜![]()
≪終了≫5/15 田植え体験(カタクリの沢の棚田)のご案内♪
17年間放置されていた棚田を復活させたのが、2005年、
田んぼの両斜面の樹木を切り、草を刈ったところ、春になるとカタクリの花が一面に顔を出しました。
数十年間、農薬や化学肥料とは無縁で、生きものたちの宝庫でした。
田んぼを復活させてからも、農薬や肥料を一切入れず、山の水だけで育てた稲は、
よく引き締まった姿をしています。
ここで収穫するお米は僅かですが、そのおいしさは格別です。
棚田は日本の自然を守る上でとても大切な場所です。
メダカのがっこうスタッフと一緒に、この大切な棚田を守ってくださる方、募集中!

