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田んぼとつながる元氣な自給自足暮らしを!

いのちあふれる田んぼでのお米で心身ともに健やかに。お休みの日には田んぼに出かけて自然とふれあい、保存食づくりにも励みましょう。

家族みんなが、身体の底から元氣になれる暮らしを、おすすめします!

1毎日の暮らしは米中心の一汁一菜で

毎日の食事が、あなたの身体と元氣を作ります。いのちあふれる田んぼで実ったお米を中心に、一汁一菜を基本にしましょう。ただし、シンプルな中にも「ベストなやり方」というものはあるのです。お米の炊き方、お出汁の採り方、発酵食品の用い方など、自給自足くらぶ教室で、学んで、実践しましょう。

一汁一野菜の食卓
一汁一野菜の食卓
自給自足くらぶ教室
自給自足くらぶ教室
田植え

2春から秋は、田んぼに出かけましょう

5月の田植から9月の稲刈りまでで、私たちが食べる一年分のお米が育ちます。田んぼにはお米だけでなく、さまざまな生きものが生きています。食べたり食べられたりしながら、次の世代をつくり、いのちを終える循環が巡っています。週末にはあなたもぜひ、そんな大きなめぐりの中に、どうぞ。お子さんも喜ぶこと請け合いです!

草取り
草取り
稲刈り
稲刈り
春の野草

田んぼが始まる前は野草の季節。田の草取りと並行して忙しい中、梅仕事。稲刈りが終わるとみそや醤油や漬け物といった保存食作り。身体を動かして、自分の身体を作る物を、自分の手で。そこにきっと、暮らしの充実と実感が感じられすはずです。

3保存食を自給!

梅仕事
梅仕事
醤油づくり
醤油づくり

4一年の締めくくりは「メダカのがっこう交流会」で

田んぼの収穫も新米の出荷も終わる11月には、毎年、花まる農家さんとメダカのがっこうの会員とが清澄庭園に集まって、農家さんの食材を使った華やかなごちそう料理を囲んで、和やかに交流を楽しみます。

一年間おつかれさまでした。来年もよろしくお願いいたします!

メダカのがっこうライフ

都会に住んでいても、生きものいっぱいの田んぼとそれを守ってくれる農家さんとつながって、本物の食べものを確保し、自然と触れ合う暮らしを始めましょう!

  • 「お米くらぶ」に入って、いのちを育むお米を食べましょう
  • 心身を元氣にする食べ方を学びましょう
  • みそ、しょうゆ、油の基本調味料も自給自足
  • メダカのがっこうの会員になって、田んぼの常連に!