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2020年1月30日

▼2/12(水)・2/20(木) 醤油づくり説明会


初心者・ご関心ある方のための〝醤油づくり説明会〟です。
内容は、この醤油づくりの考案者 萩原忠重さんのドキュメンタリー番組「90歳醤油づくりの詩」と今までのいきさつ、後継者 岩崎洋三氏の紹介、醤油づくりの工程の説明、原料や作り方の変遷、共同作業の意味、乗り越えることになる様々な問題、今年搾った醤油の味見など盛り沢山です。
メダカのがっこう事務局(東京・西荻窪)に天地返しに来られる距離に在住の方で、一人で一樽出来ない方のために、一樽を6人で造る個人コースの説明もあります。

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2020年1月28日

▼2/27(木) 炭石けん作り@メダカのがっこう ~竹炭と麻炭の融合~

前回好評でした炭の勉強会。今回は、すぐに使える炭石けん作りを開催します。吸着力の強いと言われる麻炭と、ミネラルを豊富に含んだ竹炭パウダーをミックスした世界に一つしかない石けんです。
石けん素地にもこだわりの純度99%の油脂を使用します。

炭アンバサダーの田中優子がオリジナルで作って使用して早3年。以前使用していた化粧落しの洗顔料を使わなくても化粧も日焼け止めも綺麗に落ちるのに、お肌がつっぱらない。年々お肌のトラブルがなくなり、炭の還元力で蘇る感じを受けています。

一人でも多くの方に炭石鹸作りを通して、炭のパワーを体感して頂ける機会ですのでご参加お待ちしております。

炭と美容のお話も親睦タイムでさせていただきます。

すぐに炭を実生活で取り入れられるように、石けんの素地、炭パウダー、それ以外にもおすすめの炭の販売会も開催します。
作った石けんは当日からすぐにご使用できます。どうぞお楽しみに☆

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2020年1月27日

▼3/7(土) にんじん掘り(水口農場)


毎年恒例!水口農場での春のにんじん収穫です。

水口さんのとっても美味しいにんじんが掘り放題!
収穫したにんじんは水口さんから皆様への日頃の感謝の気持ちだそうです♪

割れたにんじんや形の悪いにんじんは水口さんは全部土に戻してしまいます。
二股にわかれたにんじん、ねじれたにんじん、お店に並ばない芸術的なにんじんに結構出会えます。農家は商品にならないので捨てておくのですが、形の良いにんじんしか知らない都会の人たちには新鮮です。毎年飾ってからいただいています。

お昼ごはんは有機無農薬無添加の野菜料理ばかり、にんじんジュースも作ってくれます。

この機会に、水口農場へ出かけてみませんか?


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2020年1月26日

▼3/25(水) みえるからだほぐし


「ほぐすってこんなにたいせつだったんだ!」

整体ボディケアセラピスト、舞台俳優でもいらしゃる金崎 敬江 (Hiroe Kanazaki)さんによる『からだのほぐし方』を知る「みえるからだほぐし」ワークショップです。
ほぐす、と聞いてあなどるなかれ、骨と筋肉の働きを知って、整える方法をしっかりと知ることで、ストレッチでもなく筋トレでもない…”自分でできる整体”の技術が身につき、からだのメンテナンスができるようになります。

しかも、難しいはずの身体のしくみに関する話が、ひろえさんの言葉にかかると本当に分かりやすく、理屈までが深く理解できる。また、講座中、ポーズなどが大変なのかな?と思いきや、むしろ楽。楽しく時間がすぎていきます。
そして実際の結果はというと?
私の場合は、大げさでなく本当に、翌朝、病み明けで首を曲げられなかったほどの肩こりがスッと無くなっていました。どこを探してもコリが無い!!今まで経験したことのある整体とはまた違った、”身体の芯から” ほぐれている感覚です。

終了後は、純度が非常に高いアロマオイルが選び放題!の野口久美子 さんによるアロマ作り。
香りに包まれてリラックスした気持ちになります。
さらに、みそ汁カフェのわっぱ飯!

「自分のカラダの声をきく」「自分の身体を自分で治す」ということが、たった1回の講座でよく理解できた充実した1日になります。
とってもお勧めです。
皆さんもぜひ足を運ばれてください。

こんな症状でなやんでいる方、ほぐしましょう!
眠れない・疲れやすい・ひざの痛み・ぎっくり腰・肩こり・偏頭痛・四十肩

講師紹介:
金崎弘江さん
miel 主宰 俳優・振付・演出
みえるからだほぐし
整体ボディケアセラピスト

毎回暮らしに生かせるアロマづくりを考えて用意してくださる野口久美子さん

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2020年1月25日

▼4/5(日) いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデットクスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデットクスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏 
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年1月23日

▼7/5(日) いざというときの食養と手当法(夏)

「私たちの体は食べものからできている」と言っても言い過ぎではありません。食べもののないところに生き物はいないのです。食べものこそ命の元、その食べものによって病気になったり、健康になったりといろいろ変化するのです。

夏には夏に適した食と飲み物と手当法があります。梅雨時おなかを壊さず、夏になったら夏バテせず、熱中症になった時の熱の取り方を知っておき、キュウリやトマトなどの夏野菜で水分やカリウムを十分補給しながらも、塩気をうまく使って体を芯から冷やさないよう注意しなければなりません。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
梅雨から夏に合わせた食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年1月11日

▼2020年度手造り醤油(個人コース)募集します


メダカのがっこうでは、「みんなで作りみんなで分ける」自給自足生活を進めるために手造り醤油に挑戦しています。個人コースの場合、メダカのがっこうの醤油ルームで醸造するので、置く場所やカビがついたりして失敗する心配がありません。

無農薬の大豆と小麦と塩だけで造ります。1年間醸造する間に、アミノ酸、ブドウ糖などたくさんできるので、何も添加しなくてもお湯で薄めるだけでお吸い物になるのような美味しい醤油ができます。

原料の内容は、1樽が13kgの無農薬栽培の在来種の大豆(青御前)と14kgの無農薬栽培の在来種の小麦(ゆめかおり)をメダカのがっこう会員農家から用意し、この運動に協力して下さっている麹屋さんに麹をつけていただきます。
これに12kgの塩(Flower of Oceanシホ)で塩切りという作業をし、33リットルの水を入れてモロミを作ります。

このもろみの仕込みを3月に行い、それを各自家に持ち帰り、指導に従って天地返しをしたり、日光浴をさせたり、雨に当てないように世話をしながら熟成させます。その樽を翌年3月頃に持ち寄って、岩崎先生や弟子の搾り師さんに一日がかりで順番に搾っていただきます。持ち寄った樽はそれぞれ違った環境に置かれ違った醸造過程を経て違う味、風味、色になっています。「醸造した方たちの人間性が出ているので芸術品と同じだ」と開発者の萩原忠重さんは言います。

ただし小ロットといっても、4斗樽(60~80ℓの容器)で、30升の醤油ができます。これが醸造という菌の働きを引き出す最小規模だと岩崎先生は言います。また、樽の置場の条件も重要です。

そこで、1樽30升単位では多い、置く場所がない、という方のために、1樽を数人で分ける【個人コース】をご用意しました!樽もメダカのがっこうの醤油部屋で醸造するので、置く場所の心配はいりません。初めは3日、一週間、月に一度ごとにメンバーが交代で天地返しをします。みんなの常在菌が入り美味しくなります。
お一人当たり、一升瓶5~6本の醤油をお分けすることなります。
挑戦してみたい方はぜひこの機会にお試し下さい。

興味はあるけど迷っている方、とりあえず説明を聞いてみたい方は、2月の醤油づくり説明会にぜひお越しください。
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2020年1月11日

≪募集終了≫2020年の手造り醤油(樽コース)


メダカのがっこうでは、みんなで造りみんなで分ける自給自足を進めるために手造り醤油に挑戦しています。

本来醤油は、無農薬の大豆と小麦と塩だけで造ります。1年間醸造する間に、アミノ酸、ブドウ糖などたくさんできるので、何も添加しなくてもお湯で薄めるだけでお吸い物になるのような美味しい醤油ができます。

原料の内容は、メダカのがっこう会員農家が育てた1樽が13kgの無農薬栽培の在来種の大豆(青御前)と14kgの無農薬栽培の在来種の小麦(ゆめかおり)を持ち込み、この運動に協力して下さっている麹屋さんに麹をつけていただきます。これにそれぞれこだわりの塩で塩切し、こだわりの水を入れてモロミを作ります。メダカのがっこうで使っている伊豆大島の阪本章裕さんの塩(Flower of Oceanシホ)が良い方は申し出てください。

1樽30升の醤油を4斗樽で造るのは、それが醸造の菌の働きを引き出す最小規模だからです。実際に1年間醸造で働く菌のお世話をすることは、かなりの情熱が必要ですが、仲間と力を合わせれば、楽しく乗り越えられます。同じ樽の醤油を飲む仲間(同じ釜の飯を食う仲間)になれます。

この醤油造りの由来は、10年前に92歳で亡くなられた萩原忠重さんが独学で研究されたもので、素人でも失敗しない画期的は方法で、自給自足を目指している人たちにとってとてもありがたい技術です。手造り醤油の指導者、岩崎洋三さんは、萩原さん亡き後、引き続き研究されている方です。

仕込みの日には、醤油麹約28kgを受け取って頂き、醤油造りの場所に持ち帰り、もろみを仕込みます。1樽はもろみの量で70Lの樽に一杯になります。その後、自分たちで天地返しなど世話をして醸造させ、翌年3月頃、搾り師さんたちに美味しい醤油に搾って頂きます。出来上がりの量は、一升瓶約30本分です。

30升の醤油を造るのには、かなりの情熱と仲間が必要です。一人で出来る仕事ではありません。家族、親戚、友人グループなどで協力して初めて手に入れられる至高の手作り醤油です。

原料から無農薬無添加の醤油造りは自給自足の要です!!
感動する美味しいお醤油が作れますよ!
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2020年1月9日

≪募集終了≫2/18(火) 味噌造りワークショップ


沢山作って自宅で管理するのは大変…そんなあなたに朗報です!
一人1㎏の味噌をみんなで大きな亀壺に仕込んで一年後にお渡しするワークショップを開催します!
一年間、亀壺はこちらで管理するので保管場所の確保などは不要です。
水口農場の米麹、フラワーオブオーシャンの塩、そして50年間、農薬も肥料も使用していない畑で作った
自然栽培の大豆を使って他にないスペシャルな味噌を作ります。
簡単な作業なので小さいお子様連れも歓迎です。

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2020年1月7日

≪終了≫2/7-9 2泊3日米麹からつくる味噌造り合宿(水口農場)


米麹作りから2泊3日かけておこなう味噌造りが体験できます。

メダカのがっこう花まる農家の栃木県水口さんの有機大豆とメダカのがっこう米で麹を作るところから始めます。
1日目に米を蒸かして麹付け、2日目に麹の切り落としと大豆を蒸してつぶす、3日目に仕込みます。

塩は阪本さんの「フラワーオブオーシャン」を使います。
参加者全員分の250kgの味噌を参加者全員で協力しあって作ります。
麹を作るところから参加してみたい方におすすめです。

麹造りの合間に、大豆の選別など農作業のお手伝いもできます。3日間すべて水口農場の有機野菜のお料理で腸から元気になります。

麹造りはなかなか体験できませんし、ほかほかの菌の天使返しは本当に楽しいですよ!

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