携帯サイトはこちら

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

参加者募集

2021年1月23日

▼2/13-14 1泊2日米麹からつくる味噌造り合宿(水口農場)


今年はコロナ禍のこともあり、味噌づくり合宿は、1泊減って1泊2日になりました。

原料は最高のものをそろえました。水口さんの有機大豆とメダカのがっこう米と伊豆大島の阪本さんの塩(フラワーオブオーシャン)です。

米を蒸かして麹付けは水口さんにお任せし、麹の切り落としと大豆を蒸してつぶすところから参加します。そして、翌日に味噌樽に仕込みます。

参加者全員分の250kgの味噌を参加者全員で協力しあって作ります。

麹を作るところから参加してみたい方におすすめです。

麹造りの合間に、大豆の選別など農作業のお手伝いもできます。2日間すべて水口農場の有機野菜のお料理で腸から元気になります。

麹造りはなかなか体験できませんし、ほかほかの菌の天地返しは本当に楽しいですよ!

続きを読む »

2021年1月21日

▼2/16(火) 味噌造り教室


沢山作って自宅で管理するのは大変…そんなあなたに朗報です!
一人1㎏の味噌をみんなで大きな亀壺に仕込んで一年後にお渡しするワークショップを開催します!
一年間、亀壺はこちらで管理するので保管場所の確保などは不要です。
水口農場の米麹、フラワーオブオーシャンの塩、そして50年間、農薬も肥料も使用していない畑で作った自然栽培の大豆を使って他にないスペシャルな味噌を作ります。
簡単な作業なので小さいお子様連れも歓迎です。自然栽培大豆、お味噌作りをします。
大きな樽にみんなで仕込み、1年後にお一人約1.1キロお渡しします。
お子様、大歓迎です!

続きを読む »

2021年1月5日

≪終了≫1/25(月) 手作りポン酢教室


自然栽培の橙(予定)とメダカのがっこうのお醤油を使って究極の手作りポン酢を作ります。出来高は約1.5Lです。この機会に一年分のオーガニック手作りポン酢を仕込みましょう!簡単な作業なのでお子様連れでも一緒に作業できます。

続きを読む »

2021年1月3日

«終了»1/14(木) 葉ニンニクワークショップ


無農薬無化学肥料の葉にんにくを使って、醤油漬けとジェノベーゼ作りをします。
高知県が名産の葉にんにくは市場に出回ることが少なく、関東ではめったに手に入らない希少なお野菜です。そんな葉にんにくを使って醤油漬けとジェノベーゼ作りをします。
醤油漬けはチャーハンや炒め物など幅広く使っていただける保存食。
ジェノベーゼはパスタ、ピザ、パンやクラッカーのお供に最高です。

★今回はコロナの影響で打撃を受けた千葉県の葉にんにく農家さんの応援企画です。
当日、農家さん直送のお野菜販売もいたします。
送料分もかかりませんので、農家さん価格そのままでお分けできるとってもお得な企画です。この機会に是非ご購入ください!

続きを読む »

2020年2月16日

≪終了≫12/21(月)年末炭の感謝交流会 ㏌ メダカのがっこう


炭の勉強会をはじめて1年が経とうとしております。
今回は皆さまへの日頃の感謝を込めて炭を使った正月飾りのワークショップと交流をメインに、炭忘年会と称した意見交換が出来たらと思っております。
講座は行いませんので、お気軽にご参加頂き、炭で新しい年を迎えませんか?

※ご質問等ありましたらこちらまで!
shabo88888777@gmail.com
炭座 田中優子09035093872

続きを読む »

2020年2月12日

≪終了≫12/6(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。


人の身体には治す力が備わっています。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

続きを読む »

2020年2月8日

≪終了≫12/5(土) たくあん作り教室(水口農場)


== 無農薬・無化学肥料で作られたおいし~い大根でたくあんを作りましょう! ==

「たくあん」は日本人の乳酸菌の宝庫!!健康維持にとても役立ちます!
そこで、無添加で砂糖を使わない昔ながらのたくあんを作りませんか??

メダカのがっこうのおなじみ、栃木県大田原市の無農薬農家水口さんによる自然栽培の大根、メダカのがっこう米の糠と、天然海塩(Flower of Oceanしほ)無農薬栽培の唐辛子など最高の材料をご用意しました。

大根干しは、水口さんが掘って干しておいてくださいます。

用意していただきたいのは、柿の皮やみかんの皮、これは風味付けや甘味付けになります。昆布もクズになった部分でいいので、お持ちください。

水口さんのご自宅に併設された自給自足加工場におじゃまして、たくあん作りをします。
ぜひ一緒に“手造り”を楽しみましょう。

続きを読む »

2020年2月6日

≪終了≫12/3(木) 村樫シェフの卵・砂糖・乳製品を使わないお菓子作り教室♪

おかしを作るのに当たり前の卵・お砂糖・乳製品そして小麦粉。
とっても美味しいものだけど、実は体にとっては負担が多いものばかり。しかも安全な原料はほとんどありません。。
田んぼカフェのケーキやクッキーを作っている村樫シェフが、これらを抜いた原料でヘルシーでしかもとっても簡単な、お菓子作りを教えてくれます。

内容は未定 クリスマスの冬に合うケーキを考案中。お楽しみに

見て、聞いたことを、その場ですぐに実践できるので、家でも再現しやすいです。
お味は最高に♪
みなさまのご参加お待ちしております。
終了後には作ったお菓子のお土産があります。

続きを読む »

2020年2月4日

≪終了≫11/25(水) 土鍋で玄米炊きとみそ汁教室



ご飯とみそ汁は日本の伝統食の基本。具だくさんのみそ汁ならおかずはなくてもOK. あとはぬか漬けか、たくあんか、何か乳酸菌のしっかり摂れる漬物があれば健康ごはんの出来上がりです。

土鍋で炊いたご飯は美味しいです。玄米なのに白く炊けます。それは全体がふっくらとして外側の皮の色が薄くなるからです。それに土鍋で炊くのは、意外と簡単。私は毎日炊いていますが、火をつけて20分ほどで穴から蒸気が出てきて対流が起こっていることを確認したら、あと20分弱火でその対流を維持し、消すだけです。後は20分から30分村してから蓋を開ければ、カニの穴があいた美味しいご飯が炊けています。

みそ汁は出汁を昆布、鰹節、シイタケ汁、野菜くずだしをちゃんと取ると、ものすごくおいしい味噌汁になります。一度完璧な出汁を覚えておけば、日ごろは少し楽をして良い出汁パックを使って、煮干しや、シイタケ汁や、、野菜だしや、切り干し大根汁がある時に加えれば、毎日ミネラルたっぷりのたんぱく質スープが飲めます。

長崎で原爆に会いながら90歳以上まで長生きされた秋月医師は、「味噌は日本人の食の要であると知った」と述べておられます。また世界のフリーラジカル学会では、抗酸化力のトップ3は、1位味噌、2位テンペ、3位納豆 だそうで、どちらも大豆を使った発酵食品です。

土鍋で玄米ご飯を炊いて、おいしい味噌汁を作り方を是非体験してください。

続きを読む »

2020年1月31日

≪終了≫10/22(木) 梅干しの黒焼き教室


日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。しかし、まだ科学されていないだけで、これから「なぜ効能があるのか」科学的にわかるかもしれません。

しかしこれは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体の鎧のようなものだと考えています。

毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。

どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。

メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、24時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。

続きを読む »