≪梅が不作のため募集終了≫6/1(月)~6/8(月) 本物の梅干し作り教室
今年も、3年連続梅が不作のため、募集を終了します。
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果樹なのに農薬ゼロの貴重な梅と阪本さんの塩で
最高の梅干をつくりませんか?
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そんな厳しい自然環境の中、和歌山の梅農家岡本は、今年も和歌山県田辺市の海風が当たる日当たりの良い斜面で、無農薬の梅づくりに取り組んでくださっています。
地球環境や、世界情勢がどんなに大変でも、今年も3年物の梅干しを作るために、梅干しを3年先のために漬ける、だから毎年漬けておく、そうして先祖はいろいろなことを乗り越えてきました。
梅干しの7徳を得るためにも本物の梅干しづくり一緒にがんばりましょう!
★この5年ばかり変わらなかった梅の価格ですが、岡本さんから1kgあたり150円の値上がりを相談されましたので、快く承諾し、材料費価格に梅5kgで750円上乗せさせていただきました。よろしくお願いいたします。
≪終了≫4/17(金) 檜原産のこんにゃく芋でつくるこんにゃくづくり教室

メダカのお醤油を桧原村で樽で造っている、坂森優子さんの教室です。
檜原村は山の幸の宝庫、こんにゃくいもも名産です。本当は檜原村に出かけて行って、作ろうと思っていたのですが、2025年3月末のがけ崩れで通れなくなり、今回はメダカのがっこうでこんにゃくづくり教室をすることになりました。
こんにゃく芋は3年から4年かかって大きくなったものを使うので、売っているこんにゃくの価格の安さに驚きますが、一度、芋から作ってみることはその手間や、あく抜きの大変さなどを知ることができて、とても大切だと思います。良いこんにゃくを見分ける目も付くようになるでしょう!出来上がるまでの過程を楽しめるのも手作りの良さだと思います。
みんなで作ったこんにゃくは、あく抜きに1晩かかるため、当日食すことができないので、みんなで分けて、お持ち帰りいただきます。ご家族と手造りこんにゃくを味わってください!
またこんにゃく芋と炭酸ナトリウムもセットで400円でお分けします。ご家族やお友達とこんにゃくづくりを楽しんでください。
●講師プロフィール:坂森優子さん
栄養士の資格取得後、病院、知的障がい者施設、保育園で勤務。また、食品メーカーで商品の企画・開発を経験。
栄養の現場で働いたり、商品開発をしていくなかで、日々口にする食べものの不自然さに矛盾と疑問を抱くことが多く、それがきっかけで自然療法やア-ユルヴェ-ダに興味を持ち、日々実践。
現在、管理栄養士として保健指導をする傍ら、アーユルヴェーダセラピストとして活動準備中。縁あって、東京唯一の村の檜原村に移住し、自然豊かな山や川に囲まれ、季節によって実る食材や草花を使って、四季折々の手仕事を日々楽しんでいます。
日時:
4月17日(金) 11:00~14:00
■場所:
メダカのがっこう「田んぼカフェ」
(武蔵野市吉祥寺南町5-11-2、最寄駅はJR中央線西荻窪)
地図はコチラから
■参加費・材料費等:
【参加費】
メダカのがっこう会員 3,500円(税込・材料費別途必要)オーガニックランチとみそ汁つき
会員以外の方 4,500円(税込・材料費別途必要)オーガニックランチとみそ汁つき
【材料費】
500円
(無農薬・無化学肥料のコンニャク芋、炭酸ナトリウム(凝固剤))
ご希望の方に、檜原村のこんにゃく芋と凝固剤を1個400円でお分けします。当日わかると思いますが、1個で大量のこんにゃくができますので、切り分けることもできます。
※上記の金額は税込金額です。
※参加費・材料費等は、当日現金でのお支払いとなります。
※会員になるとイベント参加費がお得になります。是非この機会にご入会ください。(年会費5,000円~)
※会員価格でお申込みの方で、2026年分の会費のお支払いがまだの方は、参加費と併せて年会費のお支払いもお願いいたします。
■持ち物:
エプロン、ハンドタオル
■募集人数:
8名
■お申込み:
下のフォームからお申込みください。
【お申込みフォーム】
※別ウィンドウが開きます。
※会員申込もされる方は、先に会員の申込をしてからイベント申込をお願いします。
→会員申込についてはこちらから
■お問合せ:
ご不明点はお気軽にお問合せください♪
メダカのがっこう事務局
TEL:0422-70-6647
メール:info@npomedaka.net
≪終了≫3/29(日) いざという時の食養と手当法(春)

春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。
「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。
春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!
身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の食養生料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。
※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。
≪終了≫3/16(月)みりんづくり教室
メダカのお醤油を桧原村で樽で造っている、坂森優子さんの教室です。
和食の甘味や、てりつやをつけるのにかかせない「みりん」。塩や砂糖、しょうゆのように、必ずおうちに1本常備されているのではないでしょうか。基本の調味料は、毎日たくさん使うので、安心、安全なものが一番です。
「みりん」を手作りしたことはありますか?材料も3つと少なく、作るのは意外に簡単です。手作りすることで、安全なものが食べられますし、一回作り方を覚えてしまえば、次から自分好み仕上げることができます。そして、みりんは、一回仕込んでしまえばあとは待つだけ。その待つ間も、色が変わったり、香りや味が変わったりと、出来上がる変化を楽しめるのも手作りの良さだと思います。
今回作るみりんは、飲用ではないため、塩を少し入れたタイプのものを仕込みます。これを機会に、季節の手仕事のひとつに加えてみませんか?
おいしいみりんを、一緒に仕込みましょう!
●講師プロフィール:坂森優子さん
栄養士の資格取得後、病院、知的障がい者施設、保育園で勤務。また、食品メーカーで商品の企画・開発を経験。
栄養の現場で働いたり、商品開発をしていくなかで、日々口にする食べものの不自然さに矛盾と疑問を抱くことが多く、それがきっかけで自然療法やア-ユルヴェ-ダに興味を持ち、日々実践。
現在、管理栄養士として保健指導をする傍ら、アーユルヴェーダセラピストとして活動準備中。縁あって、東京唯一の村の檜原村に移住し、自然豊かな山や川に囲まれ、季節によって実る食材や草花を使って、四季折々の手仕事を日々楽しんでいます。
日時:
3月16日(月) 11:00~14:00
■場所:
メダカのがっこう「田んぼカフェ」
(武蔵野市吉祥寺南町5-11-2、最寄駅はJR中央線西荻窪)
地図はコチラから
■参加費・材料費等:
【参加費】
メダカのがっこう会員 3,000円(税込・材料費別途必要)+オーガニックランチとみそ汁500円
会員以外の方 4,000円(税込・材料費別途必要)+オーガニックランチとみそ汁500円
【材料費】
みりん2kg分 4,325円
(無農薬・無化学肥料のもち米、米麹、40度の米焼酎、塩+広口2リットル梅酒ビン)
広口2リットルガラス瓶をご持参の方は、3094円
※上記の金額は税込金額です。
※参加費・材料費等は、当日現金でのお支払いとなります。
※材料仕入れ後のキャンセルはお受けできないので、参加できなくなった場合、材料費のみいただいて、こちらで作ってお渡しします。
※会員になるとイベント参加費がお得になります。是非この機会にご入会ください。(年会費5,000円~)
※会員価格でお申込みの方で、2026年分の会費のお支払いがまだの方は、参加費と併せて年会費のお支払いもお願いいたします。
■持ち物:
エプロン、ハンドタオル
■募集人数:
8名
■お申込み:
下のフォームからお申込みください。
【お申込みフォーム】
※別ウィンドウが開きます。
※会員申込もされる方は、先に会員の申込をしてからイベント申込をお願いします。
→会員申込についてはこちらから
■お問合せ:
ご不明点はお気軽にお問合せください♪
メダカのがっこう事務局
TEL:0422-70-6647
メール:info@npomedaka.net
≪終了≫3/9(月) 和せいろで炊くお赤飯教室

日本の季節と伝統手仕事が大好き、ハンド天国の石川恵理さんの教室です。
和せいろでお赤飯を炊いたことはありますか? 日本には昔ながらの和せいろがあります。 小豆を茹でるところから、蒸しあげるところまで、その手仕事には日本人の丁寧な仕事ぶりが詰まっています。 一度やり方を覚えたら簡単です。皆さんで美味しいお赤飯を作りましょう!
≪終了≫1/27(火) 手作りポン酢教室

今年もポン酢教室の季節がやってきました。メダカのがっこうで仕込んだ手作り醤油、無農薬、無肥料の橙などを使って仕込みます。
一緒に絶品ポン酢を作りましょう。時間と共に変化するのも手作りの魅力です。仕込み量は1L。
≪終了≫1/8(木)・12(月)・16(金)・18(日)・22(木)・25(日) 醤油づくり(個人コース)説明会


初心者・ご関心ある方のための〝醤油づくり説明会〟です。
内容は、この醤油づくりの考案者 萩原忠重さんのドキュメンタリー番組「90歳醤油づくりの詩」DVD45分の上映、原料や作り方の変遷、共同作業の意味、乗り越えることになる様々な問題、今年搾った醤油の味見など盛り沢山です。百聞は一見に如かずで、醤油の味見をしながら、ご説明します。
メダカのがっこう事務局(東京・西荻窪)に天地返しに来られる方で、一人で一樽出来ない方のための個人コースです。
≪終了≫11/30(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。
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人の身体には治す力が備わっています。
実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。
※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。
★お手伝い募集★
今まで食養と手当法に参加経験が複数ある方で、当日中村陽子の助手をしてくださる方を募集します。
食養の飲み物作り、手当法の湿布やパスタ―作り、足湯の用意、お食事の配膳、かたづけなど、実践しながら身に付けたい方に向いています。
参加費は不要です。手当は受けられませんが、お食事は付きます。9時半~15時半までかかります。
メダカのがっこう事務局までメールください。npomedaka.tokyo@gmail.com ※件名に 冬の食養と手当法の助手に応募 と書いてください。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。
≪終了≫4/5(土) いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。
「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。
春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!
身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。
※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。
講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。
≪終了≫11/30(木)精麻で作るダブルあわじネックレス

昨今、麻、ヘンプ、リネン色々な言葉がありますが、精麻は大麻の茎の皮を使ったものです。
古来より、邪気を払う力があるとされ、ご神事から生活まで幅広くつかわれている植物です。
昔は、全国に麻農家さんがありました。戦後どんどん減り、本当に数少ない農家さんが今も世代を超えて、継承されています。
栃木の野州麻を使用して作ります。
今回は実際に手にとってみて感じて、ネックレスを作りませんか?
【講師 蒲原佐知子さんプロフィール】
屋号 紡人・共生庵 (つむぎびと・きょうせいあん)精麻、真菰、料理人
今回は精麻職人の蒲原佐知子(かんばらさちこ)です。
ずーと食の世界にいたのもです。
そんな私がなぜ精麻職人になったかと言いますと、神秘的なものが好き、麻が好き。
でもそれはリネンでした。
縁があって精麻に触れた時に、理屈ではなくこれだと、確信しました。
植物の力は今も昔も私達の生活に欠かせないものとしてずーと寄り添ってくれていました。
マルシェでの出店、ワークショップ、料理教室、など


