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参加者募集

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2010年4月21日

≪終了≫10/17 秋の野草料理教室(永福町)のご案内♪

今回の募集は、定員に達しましたのでしめ切りました。
たくさんのお申込み、ありがとうございました!
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070714_2.jpg4年目の野草料理教室ぴかぴか(新しい)
料理の後の若杉先生を囲む会も、質問続出で、なごやかに盛り上がります。
土鍋も行き渡り、皆さんが実践に移している様子がよく分かります。
それでも思い違いがたまにあり、食べる草を間違えて目がチカチカしたという、危ない話も聞きましたあせあせ(飛び散る汗)
草を見極める目を、しっかり養いましょう
分からない時は、分かるまで聞いたり見たりしないと危険むかっ(怒り)です。
それから陰陽の基本をおさえた料理方法も、手を抜いたり忘れたりすると、せっかくの野草料理が何にもなりませんふらふら
どこまでも、意味をいっしょに学びましょう。
陰陽の法則については、桜沢如一氏の「魔法のめがね」などを読んで、一段上の自分で考えられる人間になりたいものです。
初めての方もお気軽にどうぞるんるん

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2010年4月20日

≪終了≫10/15 秋の野草料理教室(神保町)のご案内♪

今回の募集は、定員に達しましたのでしめ切りました。
たくさんのお申込み、ありがとうございました!
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070713_1.jpg神保町おむすび茶屋での野草料理教室は、初心者が多いので、基本をはずさないように気をつけています。
野草のあく抜きの仕方、塩、調味料、土鍋の話など。
そして、毎回少しずつ食べられる草が分かるようになりますぴかぴか(新しい)
春にはセリやヨモギやツクシやカンゾウ。
夏には、イヌビユ、ヒュー菜、イノコヅチ、ベニハナボロギク、カンゾウのつぼみの食べ方。
秋は、実りの季節なので、雑穀や実が中心の料理になるでしょう。
金曜日の夕方6時から神田神保町であるので、京都の綾部在住の若杉友子さんの野草料理教室を受ける貴重なチャンスひらめきだと思います。
どうぞご活用下さいるんるん

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2010年4月18日

≪終了≫10/1 寺田本家さんに教わるどぶろく作り教室♪

昨年の寺田本家ご当主による自然酒造りと発酵のお話に続き、今年はどぶろく造りを教えて頂こうと思います。
昔はどの家でも造っていたという、日本人には一番身近なお酒。
今年は新米を使って、ご自分のお酒を造ってみてはいかがでしょうか?

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2010年4月17日

≪終了≫9/23 もてぎ田んぼ体験シリーズ 〜稲刈り編〜(ハッチョウトンボの棚田)のご案内♪

2006motegi_inekari.jpgメダカのがっこうの体験田の中で、最も生物多様性が楽しめる田んぼの稲刈りです。
稲を刈り、ハザ掛けして天日干しにします。
稲刈りが始まると、田んぼに隠れていた生きものたちが右往左往あせあせ(飛び散る汗)して、少し気の毒になります。
でも子どもたちは大喜びハートたち(複数ハート)、カエルやトンボやバッタを追い掛け回すことでしょう。
棚田の収穫量は、平地の3分の1以下ですが、このお米が本当に美味しいぴかぴか(新しい)という方たちが、けっこういます。
毎年、参加者には、参加回数に応じて、お米をお分けしていますので、稲刈りだけでもふるってご参加くださいるんるん
稲刈り後はホタル観の台でおむすびと具沢山のけんちん汁を食べましょう。
汗を流した後は、景色も空気もすがすがしく、オニヤンマが飛び交う空に気がついたり、子どもの心を思い出したりしますよるんるん

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2010年4月16日

≪終了≫9/18 稲刈り体験(カタクリの沢の棚田)のご案内♪

katakuri_inekari.jpg5年前、使われていない棚田の山の斜面の木を切り、草を刈ったら早春にカタクリの花が一面に顔を出しました。
植物や昆虫たちの世界に人間がお邪魔しているような感じがする谷あいです。
6月の草取りの時には、タガメの卵がありました。みんな一緒に稲刈りしましょう。
おむすび茶屋スタッフもこの田んぼで、稲刈りしますよ♪
※ご注意下さい 10/2(土)よりスケジュール変更させていただきました※ 

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