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2023年2月6日

▼2/8(水)・9(木)・13(月)・15(水)・17(金)・21(火)・23(木) 醤油づくり説明会


初心者・ご関心ある方のための〝醤油づくり説明会〟です。昨年仕込んだ醤油の搾りの日に重ねました。
内容は、この醤油づくりの考案者 萩原忠重さんのドキュメンタリー番組「90歳醤油づくりの詩」DVD45分の上映、原料や作り方の変遷、共同作業の意味、乗り越えることになる様々な問題、今年搾った醤油の味見など盛り沢山です。百聞は一見に如かずで、醤油の味見をしながら、ご説明します。
仲間と造る一樽コースは締め切りですが、メダカのがっこう事務局(東京・西荻窪)に天地返しに来られる方で、一人で一樽出来ない方のための個人コースです。

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2023年2月2日

▼2/16(木) 第21回炭の勉強会 in メダカのがっこう


早いもので炭講座は4年目を迎えることが出来ました。引き続き本年もよろしくお願い致します。
1年のスタートは炭子の最も大事にしていきたい分野である歴史について。太古から続く炭はその歴史を一度も切らせた事がありません。そしてこれからも人類がより良く生きていくためになくてはならない存在だと確信しております。歴史を紐解くことでより多角的に炭の醍醐味を味わえます!
後半はガラッと内容チェンジ!本年も皆さんを炭の世界に導くため、身近なものを炭ジャック!2023年バージョン!明日から自宅の洗剤代わりに備長炭を使ってみませんか!実際に使いやすいように手作りましょう!炭エッセンス入りハンドクリーム作り、炭まみれポイントは日常から、今回はホホバオイル、アロマ等自然に近い素材と皮ふ保護成分のある竹酢液を用いたハンドクリームです。竹酢液の独特の匂かおりはオイルに吸収されます。竹酢の浸透力を活かしながら、癒し効果のあるアロマオイルで香りづけて日常生活をワンランク炭アップしましょう!
炭の販売もございます☆
ご質問等ありましたらこちらまで→shabo88888777@gmail.com 田中 炭座

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2023年1月29日

▼3/2(木)全4回連続講座 日本の節供を学ぶ【第1回上巳(桃の節供):貝合わせ絵作家のお話と節供にちなんだ昼食会】


みちえばあちゃんのお台所主催 村松美智恵さんの教室です。暮らしの知恵がいっぱい!!日本の節供を楽しく、学びましょう!!

昔から日本人が大切にしてきた季節の行事 節供、実は大切な事がたくさん込められているのです。季節の節目の体調管理の事など・・・。
今一度、節供を学び季節の食事を頂いてみませんか?
全4回連続講座!学びと節供にちなんだ昼食、第1回目は、3月2日 上巳(桃の節供)。日本の伝統 貝合わせについて、貝合わせ絵作家 加藤小夜歌(SAYAKA)様にお話して頂きます。
加藤様は、貝合わせ、貝覆いの制作、貝絵付けワークショップなどの活動をされておられます。貝合わせに使われるハマグリは、二枚貝です。ぴったりと合うものは世界にたった一つしかありません。このことから貞淑、夫婦和合の象徴として考えられ、お嫁入り道具となりました。今でも女の子の健やかな成長や幸せを願い、縁起物として親しまれています。平安時代の王朝文化の発展と共に受け継がれてきた遊び「貝合わせ」のお話など伺います。

お話の後は、桃の節供にちなんだお料理紹介(予定変更有り)
 ➀お砂糖不使用ちらし寿司
 ➁はまぐりのお吸い物
 ➂煮物
  ➃菜の花和え物
 ➄香の物
 ➄三色寒天
 ➅ひなあられ
 ➄白甘酒

子どもの頃の楽しい節供の思い出話もしながら、皆さんと一緒に楽しくお祝いいたしましょう。

★以降の講座日程は以下の通りです。内容は追ってアップします。
第2回目 5月1日 端午の節供
第3回目 7月6日 七夕の節供
第4回目 9月8日 重陽の節供


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2023年1月25日

▼3/17(金) 健康ぬか床教室


ぬか漬けの乳酸菌は植物性でとてもタフ、生きたまま腸に届き腸内環境を整えるのに役立ちます!
健康の為にもメダカのがっこう米の新鮮なぬかで美味しく健康的なぬか床を作りましょう。
腸内環境を整える事で、免疫力が上がります。肌は内臓の鏡なので、美肌効果もあります!

メダカのがっこう米の新鮮なぬか、米糀、フラワーオブオーシャン・シホ、真昆布、すべてオーガニックの材料を使用します!
美味しく健康的なぬか床を作り、毎日の食卓に乳酸菌いっぱいのぬか漬けを並べましょう!

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2023年1月23日

▼3/23(木) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。この黒焼き玄米茶は、炭素とそれ以上のケイ素を持っているのが特徴です。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。

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2023年1月21日

▼3/24(金) 基本の土鍋で玄米炊きとみそ汁教室


ご飯とみそ汁は日本の伝統食の基本。具だくさんのみそ汁ならおかずはなくてもOK。あとはぬか漬けか、たくあんか、何か乳酸菌のしっかり摂れる漬物があれば健康ごはんの出来上がりです。

土鍋で炊いたご飯は美味しいです。玄米なのに白く炊けます。それは全体がふっくらとして外側の皮の色が薄くなるからです。それに土鍋で炊くのは、意外と簡単。私は毎日炊いていますが、火をつけて20分ほどで穴から蒸気が出てきて対流が起こっていることを確認したら、あと20分弱火でその対流を維持し、消すだけです。後は20分から30分村してから蓋を開ければ、カニの穴があいた美味しいご飯が炊けています。

みそ汁は出汁を昆布、鰹節、シイタケ汁、野菜くずだしをちゃんと取ると、ものすごくおいしい味噌汁になります。一度完璧な出汁を覚えておけば、日ごろは少し楽をして良い出汁パックを使って、煮干しや、シイタケ汁や、、野菜だしや、切り干し大根汁がある時に加えれば、毎日ミネラルたっぷりのたんぱく質スープが飲めます。

長崎で原爆に遭いながら90歳以上まで長生きされた秋月医師は、「味噌は日本人の食の要であると知った」と述べておられます。また世界のフリーラジカル学会では、抗酸化力のトップ3は、1位味噌、2位テンペ、3位納豆 だそうで、どちらも大豆を使った発酵食品です。

土鍋で玄米ご飯を炊いて、おいしい味噌汁を作り方を是非体験してください。

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2023年1月17日

▼4/2(日) いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2023年1月13日

▼4/9(日) いざという時の食養と手当法(春) パート2


4/2(日)いざという時の食養と手当法(春) と同じ内容です。講師も同じ大友映男氏です。お世話役が食養と手当法を勉強中のみちえばあちゃんこと村松美智恵さんです。
中村陽子は、食養と手当法の教室主催者を育てる役割をするつもりです。頼りになるばあちゃんになるミッションをお持ちの方には、4/2よりも勉強になるかもしれません。

また、4/2がすぐに満員御礼になって、なかなか申し込みできない方も、こちらにご参加ください。以下4/2と同じご案内です。

春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデトックスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデトックスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2023年1月2日

≪あと1名≫2/14(火)酒粕、みりん粕、本みりんの発酵食教室 ~[初]みちえばあちゃんの台所主催~


酒粕は、日本酒を作る時に出る副産物。
レジスタントプロテインなどが含まれ、健康や美容に良いと近年特に注目されています。
粕汁や粕漬けだけでなく、他の調味料と組み合わせることで普段のお料理に簡単に取り入れることが出来ます。
また、みりん粕や本みりんは、お砂糖代わりに使う事でノンシュガーのお料理を実現出来ます。

知れば知るほど面白い発酵食、一緒に日本の素晴らしい発酵食材である酒粕、みりん粕、本みりんの活用方法を学びませんか?
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2022年11月2日

≪終了≫1/24(火) 手作りポン酢教室


今年もポン酢教室の季節がやってきました。メダカのがっこうで仕込んだ手作り醤油、無農薬、無肥料の橙などを使って仕込みます。
一緒に絶品ポン酢を作りましょう。時間と共に変化するのも手作りの魅力です。仕込み量は1L。

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