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参加者募集

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2020年9月3日

▼≪実施します≫11/25(水) 土鍋で玄米炊きとみそ汁教室



ご飯とみそ汁は日本の伝統食の基本。具だくさんのみそ汁ならおかずはなくてもOK. あとはぬか漬けか、たくあんか、何か乳酸菌のしっかり摂れる漬物があれば健康ごはんの出来上がりです。

土鍋で炊いたご飯は美味しいです。玄米なのに白く炊けます。それは全体がふっくらとして外側の皮の色が薄くなるからです。それに土鍋で炊くのは、意外と簡単。私は毎日炊いていますが、火をつけて20分ほどで穴から蒸気が出てきて対流が起こっていることを確認したら、あと20分弱火でその対流を維持し、消すだけです。後は20分から30分村してから蓋を開ければ、カニの穴があいた美味しいご飯が炊けています。

みそ汁は出汁を昆布、鰹節、シイタケ汁、野菜くずだしをちゃんと取ると、ものすごくおいしい味噌汁になります。一度完璧な出汁を覚えておけば、日ごろは少し楽をして良い出汁パックを使って、煮干しや、シイタケ汁や、、野菜だしや、切り干し大根汁がある時に加えれば、毎日ミネラルたっぷりのたんぱく質スープが飲めます。

長崎で原爆に会いながら90歳以上まで長生きされた秋月医師は、「味噌は日本人の食の要であると知った」と述べておられます。また世界のフリーラジカル学会では、抗酸化力のトップ3は、1位味噌、2位テンペ、3位納豆 だそうで、どちらも大豆を使った発酵食品です。

土鍋で玄米ご飯を炊いて、おいしい味噌汁を作り方を是非体験してください。

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2020年9月1日

≪募集〆切≫ 12/3(木) 村樫シェフの卵・砂糖・乳製品を使わないお菓子作り教室♪

おかしを作るのに当たり前の卵・お砂糖・乳製品そして小麦粉。
とっても美味しいものだけど、実は体にとっては負担が多いものばかり。しかも安全な原料はほとんどありません。。
田んぼカフェのケーキやクッキーを作っている村樫シェフが、これらを抜いた原料でヘルシーでしかもとっても簡単な、お菓子作りを教えてくれます。

内容は未定 クリスマスの冬に合うケーキを考案中。お楽しみに

見て、聞いたことを、その場ですぐに実践できるので、家でも再現しやすいです。
お味は最高に♪
みなさまのご参加お待ちしております。
終了後には作ったお菓子のお土産があります。

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2020年8月29日

▼≪実施します≫12/6(日) いざというときの食養と手当法(冬)


テーマ:冬の身体のケアと「腎を養う」
いよいよ日々寒くなって来ましたね。秋の肺に対して冬は腎臓の調子を崩しやすい季節になって来ます。五行説では水にあたります。また腎臓は血液が運んで来た体内の老廃物をろ過して膀胱に送り身体の毒素を水と共に体外に排泄してくれるまさに肝腎要の臓器です。また腎とは親からいただいた生命力が宿っているところでもあります。そこで、腎を養う飲み物、腎を養う食事、腎を養う手当、腎を養う姿勢など、実践、体験していただきます。


人の身体には治す力が備わっています。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年8月27日

▼≪実施します≫12/16(水)第7回炭の勉強会 in メダカのがっこう


【衣食住美と健康に炭を取り入れた暮らしをご提案】

〜野州麻炭の世界へようこそ〜

内容
◆日本の麻の歴史
鹿沼野州麻農家さんに通って2年間 日本の麻農家さんの実情と国産の麻の魅力

◆麻炭の効果効能(ミネラル分析から見えた新しい麻炭の世界)

◆麻炭を日常生活に活かそう
食や住に活かします。
歯磨きも実演しますよ!^^

◆プチワーク
麻炭を使って手ぬぐい染め物作りを体験しましょう!

【メダカのがっこうの炭デザートタイム&親睦会】
コロナ自粛中に感じた炭と寄り添う暮らしに感じたことをお話しします。
その他炭に関する質問を何でも受け付けます

メダカのがっこう自慢の手作り黒焼き玄米茶 と炭のケーキのおやつタイム&作ったてぬぐいをお土産にします!

■持ち物
筆記用具 歯ブラシ(実践したい方のみご持参ください)

※ご質問等ありましたらこちらまで!
shabo88888777@gmail.com
炭座 田中優子09035093872【炭を取り入れた暮らしをご提案】
炭と食-part2

■定員
先着8名様
(お子様も歓迎です!)

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2020年2月2日

≪終了≫11/11(水) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。

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2020年2月1日

≪終了≫11/5(木) みえるからだほぐし


「ほぐすってこんなにたいせつだったんだ!」

整体ボディケアセラピスト、舞台俳優でもいらしゃる金崎 敬江 (Hiroe Kanazaki)さんによる『からだのほぐし方』を知る「みえるからだほぐし」ワークショップです。
ほぐす、と聞いてあなどるなかれ、骨と筋肉の働きを知って、整える方法をしっかりと知ることで、ストレッチでもなく筋トレでもない…”自分でできる整体”の技術が身につき、からだのメンテナンスができるようになります。

しかも、難しいはずの身体のしくみに関する話が、敬江さんの言葉にかかると本当に分かりやすく、理屈までが深く理解できる。また、講座中、ポーズなどが大変なのかな?と思いきや、むしろ楽。楽しく時間がすぎていきます。
そして実際の結果はというと?
私の場合は、大げさでなく本当に、翌朝、病み明けで首を曲げられなかったほどの肩こりがスッと無くなっていました。どこを探してもコリが無い!!今まで経験したことのある整体とはまた違った、”身体の芯から” ほぐれている感覚です。

終了後は、純度が非常に高いアロマオイルが選び放題!の野口久美子 さんによるアロマクラフトレッスン。
香りに包まれてリラックスした気持ちになります。
さらに、みそ汁カフェのわっぱ飯!

「自分のカラダの声をきく」「自分の身体を自分で治す」ということが、たった1回の講座でよく理解できた充実した1日になります。
とってもお勧めです。
皆さんもぜひ足を運ばれてください。

こんな症状でなやんでいる方、ほぐしましょう!
眠れない・疲れやすい・ひざの痛み・ぎっくり腰・肩こり・偏頭痛・四十肩

講師紹介:
金崎敬江さん
miel 主宰 俳優・振付・演出
みえるからだほぐし
整体ボディケアセラピスト



毎回暮らしに生かせるアロマづくりを考えて用意してくださる野口久美子さん


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2020年1月31日

≪終了≫10/22(木) 梅干しの黒焼き教室


日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。しかし、まだ科学されていないだけで、これから「なぜ効能があるのか」科学的にわかるかもしれません。

しかしこれは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体の鎧のようなものだと考えています。

毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。

どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。

メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、24時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。

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2020年1月29日

≪終了≫10/4(日) いざというときの食養と手当法(秋)


「秋なすは嫁に食わすな」という有名なことわざがありますが、これはゆるめきった陰性な体ではお産はできないという流産を予防する伝統的な知恵なのです。このように、秋は夏の野菜のカリウムと水という体を冷やす陰性な食べものを9月ごろから切り替えて、冬に備えて体を立て直す時期なのです。

秋口になると弱りやすいのが肺と大腸系の臓器です。呼吸器疾患が増え、気管支炎、ぜんそく、鼻水などの症状が出ます。また大腸系は皮膚管理とつながっているので、乾燥肌系の皮膚疾患が増えます。

夏の間に体に溜まった水や体の冷えなどが出ないような食生活をすることも必要ですが、どうしても理想通りにはいきませんから、秋は溜まったものを出してあげる食養生をします。この時期にあった食生活に切り替え、手当てをして本格的な寒さに備えましょう!

秋の旬の薬膳といえば、マコモタケです。強力なデトックス力と利尿作用があります。食養料理ではマコモタケをいただきます。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
この季節の食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年1月27日

≪終了≫9/24(木) 柚子胡椒づくり教室


手造り大好き、ハンド天国の石川恵理さんの教室です。

無農薬・無化学肥料の原料で柚子胡椒を作りましょう。

手作り柚子胡椒は香りが絶品!一度作ったらやみつきになりますよ。

是非みんなで一緒に作りましょう。

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2020年1月26日

≪終了≫8/6(木) 健康ぬか床教室


ぬか漬けの乳酸菌は植物性でとてもタフ、生きたまま腸に届き腸内環境を整えるのに役立ちます!
健康の為にもメダカのがっこう米の新鮮なぬかで美味しく健康的なぬか床を作りましょう。

腸内環境を整える事で、免疫力が上がります。肌は内臓の鏡なので、美肌効果もあります!
メダカのがっこう米の新鮮なぬか、米糀、フラワーオブオーシャン・シホ、真昆布、すべてオーガニックの材料を使用します!
美味しく健康的なぬか床を作り、毎日の食卓に乳酸菌いっぱいのぬか漬けを並べましょう!

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