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参加者募集

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2021年1月26日

▼3/5(金)~3/15(月) 醤油づくり説明会


初心者・ご関心ある方のための〝醤油づくり説明会〟です。昨年仕込んだ醤油の搾りの日に重ねました。
内容は、搾りの見学、この醤油づくりの考案者 萩原忠重さんのドキュメンタリー番組「90歳醤油づくりの詩」、原料や作り方の変遷、共同作業の意味、乗り越えることになる様々な問題、今年搾った醤油の味見など盛り沢山です。百聞は一見に如かずで、醸造されたモロミや搾り出てくる醤油の味見をしながら、ご説明します。
仲間と造る一樽コースと、メダカのがっこう事務局(東京・西荻窪)に天地返しに来られる距離に在住の方で、一人で一樽出来ない方のための個人コースがあります。

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2021年1月26日

▼3/16(火)手作りおでん種教室(いかすハンド天国/石川恵理の手づくり教室)


【手作りおでんパーティー】
みんなでおでん種を手作りしておでんパーティーをします!
おでん種は、がんもどき、さつま揚げ、ちくわぶの3種類です。
添加物の多いおでん種、実は簡単に作ることができるので、安心安全な材料で作る方法を覚えましょう!

■日時:
2021年3月16日(火)
11:00~13:30

■場所:
「田んぼカフェ」
(武蔵野市吉祥寺南町5-11-2 最寄駅はJR中央線西荻窪)
地図はコチラから

■持ち物:
エプロン、ハンドタオル、マスク、タッパー(余った際の持ち帰り用)

■費用:
会員4,000円、一般4,500円
※わっぱめし弁当とみそ汁付き

★参加費は、当日現金でのお支払いとなります。

■お申込み:
下のフォームからお申込みください。
お申込みフォーム
※別ウィンドウが開きます。

※会員申込もされる方は、先に会員の申込をしてからイベント申込をお願いします。
会員申込についてはこちらから

■お問合せ:
ご不明点はお気軽にお問合せください♪
メダカのがっこう事務局

2021年1月25日

▼3/18(木)おいしいVeganワークショップ(ソイミートを使って)


今回はveganには外せない【ソイミート】を使った料理をお伝えします!

少し難しいと思われがちな“ソイミート”の扱い方。しかし少しの工夫で様々なメイン料理に大変身!ソイミートの基本となる下ごしらえの仕方から、簡単な味付け方法を知れば、あなたの日常のレシピに気軽にソイミートを使えるようになりますよ。身体にも環境にも優しい、そして美味しいソイミートを、上手に日常に取り入れましょう♪
ぜひご参加ください。

時代の流れも、『より自然に循環するものへ』となってる今、食の価値観も大きく変わってきています。Veganが良い、悪い、ではなく、一個人、一人一人が『自然』に近づくヒントがveganの考え方にはあると思います。皆で作り、皆で食べ、食と健康の未来についてお話ししましょう^^ お気軽にご参加ください。

〇講師紹介:

中村明茶花
10代の頃に肌荒れや冷え性に悩まされ、若杉友子さんの本に出会い、メダカのがっこうでスタッフとして働きながら食について学ぶ。自身の身体と心の変化から、“食の大切さ”について実感し、オーガニックカフェをOPENする。2年前にお店は閉店。現在は、日本の薬膳茶のブランデングや、日本の忘れ去られようとしている良いものに焦点を当て商品化などをしている。暦に沿った手仕事や、若い世代でも気軽にトライできる仕込みものの講座を企画など。

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2021年1月24日

▼3/25(木) タイコウさんの鰹節の話と「いつものだし粉」を使った料理教室


タイコウさんで目利きの修行中の大塚麻衣子さんが、美味しいかつお節の簡単なお話とだしとり講座をします。また、いつものだし粉を使ったお料理をご紹介します。

有限会社タイコウ 1964年創業。古くは江戸時代から続くかつお節問屋の暖簾分けの店として始まる。 近代では失われてしまった『かつお節の目利き』の技を持つ最後の一軒となる。 近海一本釣りの本枯節を専門に扱う、日本で最後の一軒でもあり、その味には多くの星付き料理人から高い評価をいただく。 同時に、日常のものとしてのかつお節という目線も重要視しており、失敗なく誰でも美味しい出汁を引ける方法を教室で伝えている。 生産者及び目利きの後継者の育成にも力を入れている。



大塚麻衣子プロフィール:かつお節問屋タイコウ。目利き見習い、営業。 食と健康の密接な繋がりと重要性を自身の経験から感じ、動物看護士として約5年現場で働くも、26歳で料理人の道へ。出汁の勉強をする中で出会ったかつお節屋(現社長)に刺激を受け、社長に直々に出汁について学ぶようになる。目利きの後継者がいないという話から立候補し、2018年有限会社タイコウでかつお節の目利き見習いとして入社。現在は、目利きの勉強をしながら料理人の経験を活かし、営業担当として出汁取り講座や日本各地の料理人に合ったかつお節のコーディネートを行っている。

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2021年1月23日

▼4/4(日) いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデットクスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデットクスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2021年1月21日

▼4/8(木) 村樫シェフの卵・砂糖・乳製品を使わないお菓子作り教室♪





おかしを作るのに当たり前の卵・お砂糖・乳製品そして小麦粉。
とっても美味しいものだけど、実は体にとっては負担が多いものばかり。しかも安全な原料はほとんどありません。
田んぼカフェのケーキやクッキーを作っている村樫シェフが、これらを抜いた原料でヘルシーでしかもとっても簡単な、お菓子作りを教えてくれます。

内容は未定、春に合うケーキを考案中。お楽しみに!

見て、聞いたことを、その場ですぐに実践できるので、家でも再現しやすいです。
お味は最高に♪
みなさまのご参加お待ちしております。
終了後には作ったお菓子のお土産があります。

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2021年1月18日

▼4/15(木)第10回炭の勉強会 @メダカのがっこう


【衣食住美と健康に 炭を取り入れた暮らしをご提案】
〜新年度に炭を学びませんか〜
講演内容
★炭の基本効果効能について
★衣食住&農業環境に優しい炭のパワーとは
★炭を扱うポイントお手入れ方法 ~こんな疑問がある方にオススメ ~
・炭を水に入れるとどうして美味しくなるの?
・汚れを吸着するのは本当?
・日常生活にどうやって炭を取り入れたらいいの?
などなど 今回はスタートラインに戻り改めて炭の基本について深めたいと思います 炭に関する様々なお話をギューっとまとめてお話したいと思います^_^

【メダカのがっこうの炭デザートタイム&親睦会】
炭に関する質問を受け付けます メダカのがっこう自慢の手作り黒焼き玄米茶 と炭入り米粉ケーキ(グルテン、砂糖、乳製品、卵フリー)

※ご質問等ありましたらこちらまで!
shabo88888777@gmail.com
炭座 田中優子09035093872【炭を取り入れた暮らしをご提案】
炭と食-part2

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2021年1月16日

▼4/22(水) 土鍋で玄米炊きとみそ汁教室


ご飯とみそ汁は日本の伝統食の基本。具だくさんのみそ汁ならおかずはなくてもOK. あとはぬか漬けか、たくあんか、何か乳酸菌のしっかり摂れる漬物があれば健康ごはんの出来上がりです。

土鍋で炊いたご飯は美味しいです。玄米なのに白く炊けます。それは全体がふっくらとして外側の皮の色が薄くなるからです。それに土鍋で炊くのは、意外と簡単。私は毎日炊いていますが、火をつけて20分ほどで穴から蒸気が出てきて対流が起こっていることを確認したら、あと20分弱火でその対流を維持し、消すだけです。後は20分から30分村してから蓋を開ければ、カニの穴があいた美味しいご飯が炊けています。

みそ汁は出汁を昆布、鰹節、シイタケ汁、野菜くずだしをちゃんと取ると、ものすごくおいしい味噌汁になります。一度完璧な出汁を覚えておけば、日ごろは少し楽をして良い出汁パックを使って、煮干しや、シイタケ汁や、、野菜だしや、切り干し大根汁がある時に加えれば、毎日ミネラルたっぷりのたんぱく質スープが飲めます。

長崎で原爆に会いながら90歳以上まで長生きされた秋月医師は、「味噌は日本人の食の要であると知った」と述べておられます。また世界のフリーラジカル学会では、抗酸化力のトップ3は、1位味噌、2位テンペ、3位納豆 だそうで、どちらも大豆を使った発酵食品です。

土鍋で玄米ご飯を炊いて、おいしい味噌汁を作り方を是非体験してください。

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2021年1月12日

≪終了≫2/24(水) 梅干しの黒焼き教室


日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。しかし、まだ科学されていないだけで、これから「なぜ効能があるのか」科学的にわかるかもしれません。

しかしこれは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体の鎧のようなものだと考えています。

毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。

どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。

メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、24時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。

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2021年1月10日

≪募集終了≫3/3(水) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。この黒焼き玄米茶は、炭素とそれ以上のケイ素を持っているのが特徴です。体温を上げるので免疫力を上げる必要があるこの時節柄、特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。

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