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2020年3月24日

▼4/9(木) 黒焼き玄米茶作り実践教室


飲みやすく免疫を上げ、デトックス効果抜群の籾付玄米の黒焼き。若杉ばあちゃんの直伝の作り方を学びます。体温を上げるので冬には特に適しているお茶です。
焙煎の香りに包まれる製造課程で身体がポカポカしてきます。
ご自宅で挑戦する前に是非こちらのお教室にお越しください!最後の難所の仕上げのコツをお伝えします。

同時に、マコモ茶の煎り方と煮出し方を実践し味わっていただきます。また、梅干しの黒焼きの作り方もご説明します。一度で黒焼きに関して全部覚えて帰ってください。
黒焼き玄米茶80gをお持ち帰りできます。ご自分で作る方のために、無農薬の籾付玄米もお分けします。
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2020年3月22日

▼4/15(水) こんにゃくづくり教室

メダカのがっこうの田んぼの畔で育った3年物のコンニャク芋を使ってコンニャクを作ることにしました。
講師は本村朱胡(あきこ)さんです。先日手作りのコンニャクと味噌を頂いて食べたらとてもおいしかったので、教室を開いていただくことにしたのです。

朱胡さんからのメッセージです。
「こんにゃくを食べていても、芋を見たことが無い方も多いかと思います。形やにおいや手触りや・・・作られる工程など、思いっきり楽しんで体感の一時になればと思います。」

コンニャク芋はアクが強く生のままではとても食べられたものではありません。よくこんなものを食べようと思ったものだと感心してしまいます。多分飢饉で食べるものがなかったのでしょう。
でもそれをおいしく食べられるだけの工程を考え出した先祖の努力に感謝して、私たちも作って食べましょう!

コンニャクは、腸をきれいにし腎臓や前立腺の食養生にも効果的です。

今回のコンニャク芋は大きいので、みんなで作って食べてお土産にできるくらいたくさんできます。お持ち帰りのジップロックもお忘れなく。

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2020年3月21日

▼4/16(木) 第3回炭の勉強会

春爛漫♫炭のエコパワーで、気楽に楽しくエコ炭ライフ取り入れてみませんか??

◉春といえば、命が芽吹く時。今年こそは家庭菜園に、気軽に炭を取り入れませんか?
実演を踏まえて、炭の使用方法や量などをレクチャーします。
トマトの苗栽培キットを必要な方にはご用意致しますので、その場ですぐに実践して頂けます。

◉お家でも堆肥作りにレッツトライ
コンポスト(有機物を微生物の働きで分解させて堆肥にする処理方法)に炭を使ってみませんか?
こちらも実演を踏まえてレクチャーします

◉いすみ市で作った竹炭を玉ねぎ栽培をしている酒巻農園さん、いすみ市でお米の炭を活用しているイチゴ農家での活用の方法。群馬県渋川市でお米の炭(籾殻くん炭)を使った無農薬野菜を栽培しているキヌピー農園(炭アンバサダーの実家です)の野菜作りのお話など、実際に炭を野菜作りなどに活用している方のお話もさせていただきます

などなど春らしい炭企画です!詳細は以下のとおりです!

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2020年3月20日

▼4/21(火) 梅干しの黒焼き教室


日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。しかし、まだ科学されていないだけで、これから「なぜ効能があるのか」科学的にわかるかもしれません。

しかしこれは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体の鎧のようなものだと考えています。

毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。

どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。

メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、24時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。

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2020年3月17日

▼5/10(日)いざというときの食養と手当法(春)


春は冬眠から覚めたクマがフキノトウを食べてデットクスする季節です。春はまるで地面が薬屋、野草がどんどん出てきます。この機会に野草でデットクスしましょう。

「人の身体には治す力が備わっている」と言われます。実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

春に出やすいアトピー、花粉症なども、化学物質を洗い流し、みそや漬物などの発酵食品で腸を元気にすることで改善されます。塩分の正しいとり方も学びます。日常生活に役立つ情報満載です!!

身体のクリーニングの方法をいろいろ実践します。デトックスに役立つお茶3~4種、湿布(しょうが湿布と里芋パスターなど2種)、足湯(よもぎ)など実際に体験します。最後に春の野草料理をいただきます。そして、その気持ちよさを味わい、家族が不調な時にやってあげられる人になっていただきたいです。

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、申込フォームの備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏 
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年3月14日

▼7/5(日) いざというときの食養と手当法(夏)

「私たちの体は食べものからできている」と言っても言い過ぎではありません。食べもののないところに生き物はいないのです。食べものこそ命の元、その食べものによって病気になったり、健康になったりといろいろ変化するのです。

夏には夏に適した食と飲み物と手当法があります。梅雨時おなかを壊さず、夏になったら夏バテせず、熱中症になった時の熱の取り方を知っておき、キュウリやトマトなどの夏野菜で水分やカリウムを十分補給しながらも、塩気をうまく使って体を芯から冷やさないよう注意しなければなりません。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
梅雨から夏に合わせた食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2020年1月15日

≪終了≫3/25(水) みえるからだほぐし


「ほぐすってこんなにたいせつだったんだ!」

整体ボディケアセラピスト、舞台俳優でもいらしゃる金崎 敬江 (Hiroe Kanazaki)さんによる『からだのほぐし方』を知る「みえるからだほぐし」ワークショップです。
ほぐす、と聞いてあなどるなかれ、骨と筋肉の働きを知って、整える方法をしっかりと知ることで、ストレッチでもなく筋トレでもない…”自分でできる整体”の技術が身につき、からだのメンテナンスができるようになります。

しかも、難しいはずの身体のしくみに関する話が、敬江さんの言葉にかかると本当に分かりやすく、理屈までが深く理解できる。また、講座中、ポーズなどが大変なのかな?と思いきや、むしろ楽。楽しく時間がすぎていきます。
そして実際の結果はというと?
私の場合は、大げさでなく本当に、翌朝、病み明けで首を曲げられなかったほどの肩こりがスッと無くなっていました。どこを探してもコリが無い!!今まで経験したことのある整体とはまた違った、”身体の芯から” ほぐれている感覚です。

終了後は、純度が非常に高いアロマオイルが選び放題!の野口久美子 さんによるアロマ作り。
香りに包まれてリラックスした気持ちになります。
さらに、みそ汁カフェのわっぱ飯!

「自分のカラダの声をきく」「自分の身体を自分で治す」ということが、たった1回の講座でよく理解できた充実した1日になります。
とってもお勧めです。
皆さんもぜひ足を運ばれてください。

こんな症状でなやんでいる方、ほぐしましょう!
眠れない・疲れやすい・ひざの痛み・ぎっくり腰・肩こり・偏頭痛・四十肩

講師紹介:
金崎敬江さん
miel 主宰 俳優・振付・演出
みえるからだほぐし
整体ボディケアセラピスト

毎回暮らしに生かせるアロマづくりを考えて用意してくださる野口久美子さん


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2020年1月14日

≪終了≫2/27(木) 炭石けん作り@メダカのがっこう ~竹炭と麻炭の融合~

前回好評でした炭の勉強会。今回は、すぐに使える炭石けん作りを開催します。吸着力の強いと言われる麻炭と、ミネラルを豊富に含んだ竹炭パウダーをミックスした世界に一つしかない石けんです。
石けん素地にもこだわりの純度99%の油脂を使用します。

炭アンバサダーの田中優子がオリジナルで作って使用して早3年。以前使用していた化粧落しの洗顔料を使わなくても化粧も日焼け止めも綺麗に落ちるのに、お肌がつっぱらない。年々お肌のトラブルがなくなり、炭の還元力で蘇る感じを受けています。

一人でも多くの方に炭石鹸作りを通して、炭のパワーを体感して頂ける機会ですのでご参加お待ちしております。

炭と美容のお話も親睦タイムでさせていただきます。

すぐに炭を実生活で取り入れられるように、石けんの素地、炭パウダー、それ以外にもおすすめの炭の販売会も開催します。
作った石けんは当日からすぐにご使用できます。どうぞお楽しみに☆

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2020年1月10日

≪終了≫2/20(木) 醤油づくり説明会


初心者・ご関心ある方のための〝醤油づくり説明会〟です。
内容は、この醤油づくりの考案者 萩原忠重さんのドキュメンタリー番組「90歳醤油づくりの詩」と今までのいきさつ、後継者 岩崎洋三氏の紹介、醤油づくりの工程の説明、原料や作り方の変遷、共同作業の意味、乗り越えることになる様々な問題、今年搾った醤油の味見など盛り沢山です。
メダカのがっこう事務局(東京・西荻窪)に天地返しに来られる距離に在住の方で、一人で一樽出来ない方のために、一樽を6人で造る個人コースの説明もあります。

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2020年1月9日

≪終了≫2/18(火) 味噌造りワークショップ


沢山作って自宅で管理するのは大変…そんなあなたに朗報です!
一人1㎏の味噌をみんなで大きな亀壺に仕込んで一年後にお渡しするワークショップを開催します!
一年間、亀壺はこちらで管理するので保管場所の確保などは不要です。
水口農場の米麹、フラワーオブオーシャンの塩、そして50年間、農薬も肥料も使用していない畑で作った
自然栽培の大豆を使って他にないスペシャルな味噌を作ります。
簡単な作業なので小さいお子様連れも歓迎です。

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