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2021年1月31日

≪終了≫7/12(月) 夏の野草料理教室(田んぼカフェ)


お米と野草中心の粗食の暮らしをしていると、だんだん血がきれいになって細胞と内臓が元気になります。
すると、体だけでなく、生き方、考え方も変わってきて、自分自身が生まれ変われるから不思議です。

草かんむりに楽と書いて「薬」。

夏には夏の野草をいただきます。春の野草は食べる時期が過ぎて、とてもアクが強くなっていますから。
草は身体を楽にしてくれるもの。でも、正しい食べ方を知らないと内臓を痛めてしまいます。

そこで、NPO法人メダカのがっこう理事長の中村陽子が、前日に摘んできた新鮮な野草で、若杉ばあちゃんに学んだ野草の下処理、効能、三段階のアクの抜き方の調理法の基礎をお伝えします。

初めての方も、そうでない方も楽しめる内容です。
お気軽にご参加ください。

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2021年1月30日

≪終了≫7/11(日) いざというときの食養と手当法(夏)


「私たちの体は 食べものからできている」と言っても言い過ぎではありません。食べもののないところに生き物はいないのです。食べものこそ命の元、その食べものによって病気になったり、健康になったりといろいろ変化するのです。

夏には夏に適した食と飲み物と手当法があります。梅雨時おなかを壊さず、夏になったら夏バテせず、熱中症になった時の熱の取り方を知っておき、キュウリやトマトなどの夏野菜で水分やカリウムを十分補給しながらも、塩気をうまく使って体を芯から冷やさないよう注意しなければなりません。

実は、とっても効能が高い食養法と手当法。これらの手法を覚えることで
自分の身体を自分で「治す」力をつけ、薬に頼らなくてもよい生活を手にいれましょう。

日常生活に役立つ情報満載です!!
梅雨から夏に合わせた食養療法と手当て法をお伝えいたしますので、是非ご参加下さい!

※ご自身やご家族・お知り合いに、体の具合が悪い方がいらっしゃるなど、知りたい手当法などございましたら、備考欄にご記入下さい。可能な限り、教室内でその症状の手当法をお伝えしたいと思います。

講師紹介:
大友映男氏
現在三鷹市で自然食品店やさい村を経営しながら、太極拳、手技、断食指導など、薬や道具を使わず、食と手と動きで体を健康にする技を人に伝えている。こういうことに精通することになったきっかけは、若いころ、御蔵島という医者がいない島でコニュニティーを作っていたとき、病人が出ても治し方を知らないと困ることに気づいたからだ。そのためにマクロビオティックの食養や手当法や、手の技だけで治す手技を真剣に学び、実践に生かしてきた。彼は命の元である塩が純粋な塩化ナトリウムになってしまった時から、玄米採食と塩運動を引っ提げて北海道から沖縄まで1年2か月かけて歩くという「生存への行進」をやりぬいた。どこまでも土からとれた作物と神様からいただきた身体があれば健康に生きられる技を身に着け、自由に生きている。

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2021年1月29日

≪終了≫7/10(土) 夏の野草を知ろう!摘みに行こう!(もてぎ)


栃木県茂木にある仲澤農場「まほろばの里」は何十年も農薬や化学肥料を使わない棚田です。農薬を使っている田畑には生えていないやさしい野草がいっぱいです。この農場を歩いて春の野草を知って、摘みましょう!

草かんむりに楽と書いて「薬」。草は身体を楽にしてくれるもの。

当日は、NPO法人メダカのがっこう理事長の中村陽子が、19年間の田んぼの植物調査で培った毒草や野草を見分ける方法をお伝えします。

初めての方も、そうでない方も楽しく学んで、いろいろな春の草を知りましょう!

夏には夏の野草が生えます。春から生えている野草は時期ではありません。夏の野草は、イノコヅチ、イヌビユ、アカザ、シロザ、ノカンゾウのつぼみ、クワの葉など、ヘビイチゴの赤い実を焼酎に漬ければかゆみ止めが作れますよ(^O^)

ここで摘んだ草は、この日は料理をせず、翌日7月11日(日)の食養と手当法の野草料理に使います。そして、料理の仕方は、7月12日(月)の田んぼカフェでの夏の野草料理教室でお伝えします。

もちろん、ご自分の摘んだ野草はお持ち帰りくださって結構です。

どんな草に出会えるか楽しみですね♪

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2021年1月27日

≪終了≫7/5(月) 梅干しの黒焼き教室


皆様からの要望が多いので、梅干しの黒焼き教室を開催することとなりました。この機会に実際に作ってみましょう!

日本には昔から黒焼き療法という民間療法があります。昭和7年に主婦の友社から「黒焼き五百種」という本も出版されていますが、科学的に証明されていないものの、効果がある療法として語り継がれてきたものを日本中から集めて記録した本です。しかし、まだ科学されていないだけで、これから「なぜ効能があるのか」科学的にわかるかもしれません。

しかしこれは、陰陽の考え方ではすぐ理解できます。病気や化学物質や放射能による不調はすべて体が陰性に傾くので、それを極陽の黒焼きで立て直すのです。私は黒焼きを体の鎧のようなものだと考えています。

毒草を食べても、放射線治療をしても、抗がん剤を打っても、その毒の影響を最小限にするように働くので、毒は吸収されず、治療の副作用も最小限で済みます。

どんなに気を付けても、いろいろな汚染から免れられない現代人には、必要なものだと思います。ぜひご自分で作り方を覚えておいてください。

メダカのがっこうの梅干しの黒焼きは、無農薬の梅を伊豆大島の阪本さんの塩で塩漬けし、天日干しし、本漬けし3年物以上になったものを、土鍋に右回転に並べて蓋をし、空気が入らないように目張りをし、24時間焼いたものです。焼きあがったら冷ましてから蓋をあけ、種まで粉末に粉砕します。40gのビンには梅干約8個分の粉末が入っています。

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2021年1月25日

≪終了≫6/22(火) 手づくりちりめん山椒の教室 


イカスハンド天国 石川恵理さん、手づくり大好きの方にもってこいです。
夏に食欲を刺激するちりめん山椒、全く化学物質の添加物なしで作る教室です。
実山椒の季節がやってきました。旬の食材を安心安全な材料を使って手作りしませんか?
今回はちりめん山椒作りを行います。
ちりめんじゃこは、豊洲で仕入れた国産。実山椒は自然栽培を使います。
調味料もすべて安心安全なものをそろえました。
手作りのちりめん山椒はびっくりするほど美味しいです!
手仕事時間を増やして豊かな食卓を作りましょう!
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2021年1月23日

≪終了≫6/6(日)~12(土) 本物の梅干し作り教室


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果樹なのに農薬ゼロの貴重な梅と阪本さんの塩で
最高の梅干をつくりませんか?
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和歌山の梅農家岡本さんによると、今年の和歌山の梅の開花は早かったので、実がなるのも早いだろうということです。完熟するまでの気候はまだまだまだわかりませんが、そんな中、岡本さんは今年も無農薬の梅づくりに取り組んでくださっています。

世の中は大変でも、今年も梅干しを3年先のために漬ける、だから毎年漬けておく、そうして先祖はいろいろなことを乗り越えてきました。
梅干しの7徳を得るためにも本物の梅干しづくり一緒にがんばりましょう!

★こちらはお教室の申込みページです。梅のご注文のみの場合は下のリンクからお願いします。
 ⇒梅のご注文ページはこちら!

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2021年1月22日

≪終了≫5/26(水)オーガニック材料で作るグラノーラ


これからの季節に美味しく感じるグラノーラ。
オーガニック素材で贅沢なグラノーラを作りましょう。
基本の作り方を覚えて今年はご自宅でオリジナルグラノーラが楽しめます!

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2021年1月21日

≪終了≫5/23(日) 田植え体験(水口農場)


水口さんの田んぼは、裸足で入るとツルツルの泥が気持ち良い田んぼです。
水口さんは、8町歩も無農薬栽培でやっているので、ほとんど機械植えですが、私たちの分を少し残しておいてくれます。
ちょっと体験してみたい方にオススメです!
カエルやオタマジャクシ、ドジョウ、コオイムシ、ゲンゴロウ等々と、色々な生きものにも触れ合えます。

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2021年1月20日

≪終了≫4/19(月) 出汁とり教室(いかすハンド天国・石川恵理の手づくり教室)


一本釣りの鰹から作られた鰹節を削って2リットルの出汁をとります。
世界的に鰹の需要が高まる中、一本釣りの鰹節は大変貴重です。
この機会に出汁の取り方を学び、ご家庭でも出汁をとる習慣を付けましょう!

■日時:
2021年4月19日(月)
11:00~13:30

■場所:
「田んぼカフェ」
(武蔵野市吉祥寺南町5-11-2 最寄駅はJR中央線西荻窪)
地図はコチラから

■持ち物:
エプロン、ハンドタオル、マスク、2リットルの出汁が入るペットボトル

■費用:
●参加費: 3,500円+ランチ代500円

★参加費は、当日現金でのお支払いとなります。

■お申込み:
下のフォームからお申込みください。
お申込みフォーム
※別ウィンドウが開きます。

※会員申込もされる方は、先に会員の申込をしてからイベント申込をお願いします。
会員申込についてはこちらから

■お問合せ:
ご不明点はお気軽にお問合せください♪
メダカのがっこう事務局

2021年1月19日

≪終了≫4/12(月) 春の野草料理教室(田んぼカフェ)


春はデトックスの季節。苦みのある野草が、冬の間にたまった老廃物を排出してくれます。

お米と野草中心の粗食の暮らしをしていると、だんだん血がきれいになって細胞と内臓が元気になります。
すると、体だけでなく、生き方、考え方も変わってきて、自分自身が生まれ変われるから不思議です。

草かんむりに楽と書いて「薬」。
草は身体を楽にしてくれるもの。でも、正しい食べ方を知らないと内臓を痛めてしまいます。

そこで、NPO法人メダカのがっこう理事長の中村陽子が、もてぎで摘んできた新鮮な野草で、若杉ばあちゃんに学んだ野草の下処理、効能、三段階のアクの抜き方の調理法の基礎をお伝えします。

初めての方も、そうでない方も楽しめる内容です。
お気軽にご参加ください。

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